■2026.07.26 セ・リーグ公式戦「中日vs.DeNA」
【イニングスコア】
デ|0 0 0 1 0 0 0 0 0 =1
中|0 0 1 0 0 0 0 4 x =5
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(中)岡林勇希 .243
2(左)細川成也 .225
3(遊)村松開人 .246
4(一)サノー .234
5(三)石川昂弥 .271
6(右)板山祐太郎 .248
7(二)福永裕基 .258
8(捕)石伊雄太 .257
9(投)金丸夢斗 .063
P:金丸 夢斗 2.75
【DeNAスタメン / 打率】
1(左)勝又温史 .322
2(二)牧秀悟 .291
3(一)佐野恵太 .264
4(右)エンカーナシオン .342
5(三)宮﨑敏郎 .265
6(捕)松尾汐恩 .260
7(中)蝦名達夫 .242
8(遊)宮下朝陽 .233
9(投)尾形崇斗 .167
P:尾形 崇斗 3.63
…
『東海ラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

━勝利しました、井上監督です。前半戦最後の試合、良い形での勝利でしたね。
井上監督:
前半、そうですね。
我慢の試合と言いますかね、
横浜さんもやはり、
うちの金丸夢斗もね、よく粘りましたけども、
本当に我慢の試合の中で、
まぁ一区切りと言いますか、今日は前半戦最後という形ものの、
金丸も勝ちで終わりたいというような気持ち、
もちろん勝ち星を挙げるために、
そしてチームのためにというような気持ちも、もちろんですけども、
今日は金丸夢斗が、
普段、どちらかと言うとクールなんですけども、
なんか勝ちたいオーラと言いますかね、
そういったものが見えたナイスピッチングで、
後半に点数を取れてという良いゲームだったと思います。
━7回1失点。8回、9回まではっていうふうには考えてなかったですか?
井上監督:
今日は最後、
前半戦、一応、最後なので、
そのブルペンのピッチャー陣もね、
惜しみなくと言いますか、
もうどんどん注ぎ込んでいくっていう気持ちでいましたんで。
もう金丸夢斗は今日はあそこまでで十分な仕事だったと思います。
━その金丸投手ですけど、1つの課題に挙げていたのが3巡目以降、その中での6回、7回のピッチングは?
井上監督:
そうですね。
そこをやはりもうドキドキしながら僕もベンチで見ているんですけども、毎回。
今日は意外に「夢斗6回だぞ」というのは、
僕の念がですね、なんか通じたかのようにすっと投げてくれたんで、
あそこの場面は一安心しました。
━前半、良い形で本人も締めくくれたんじゃないですか?
井上監督:
もちろん、
本当は白星がね、本人につけばっていう形ものを望んで、
本人もいたでしょうけども、
いやいや、勝ちゲームに貢献したというようなものですから、
今もまぁ夢斗には言いましたけども、
「後半、その分、白星を重ねていこうや」という話はしておきました。
【イニングスコア】
デ|0 0 0 1 0 0 0 0 0 =1
中|0 0 1 0 0 0 0 4 x =5
7月26日(日) セ・リーグ公式戦「中日vs.DeNA」【試合結果、打席結果】 中日、5-1で勝利!!! 試合終盤に突き放した!!!前半戦をカード勝ち越しで締めくくる!!!
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(中)岡林勇希 .243
2(左)細川成也 .225
3(遊)村松開人 .246
4(一)サノー .234
5(三)石川昂弥 .271
6(右)板山祐太郎 .248
7(二)福永裕基 .258
8(捕)石伊雄太 .257
9(投)金丸夢斗 .063
P:金丸 夢斗 2.75
【DeNAスタメン / 打率】
1(左)勝又温史 .322
2(二)牧秀悟 .291
3(一)佐野恵太 .264
4(右)エンカーナシオン .342
5(三)宮﨑敏郎 .265
6(捕)松尾汐恩 .260
7(中)蝦名達夫 .242
8(遊)宮下朝陽 .233
9(投)尾形崇斗 .167
P:尾形 崇斗 3.63
…
『東海ラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

━勝利しました、井上監督です。前半戦最後の試合、良い形での勝利でしたね。
井上監督:
前半、そうですね。
我慢の試合と言いますかね、
横浜さんもやはり、
うちの金丸夢斗もね、よく粘りましたけども、
本当に我慢の試合の中で、
まぁ一区切りと言いますか、今日は前半戦最後という形ものの、
金丸も勝ちで終わりたいというような気持ち、
もちろん勝ち星を挙げるために、
そしてチームのためにというような気持ちも、もちろんですけども、
今日は金丸夢斗が、
普段、どちらかと言うとクールなんですけども、
なんか勝ちたいオーラと言いますかね、
そういったものが見えたナイスピッチングで、
後半に点数を取れてという良いゲームだったと思います。
━7回1失点。8回、9回まではっていうふうには考えてなかったですか?
井上監督:
今日は最後、
前半戦、一応、最後なので、
そのブルペンのピッチャー陣もね、
惜しみなくと言いますか、
もうどんどん注ぎ込んでいくっていう気持ちでいましたんで。
もう金丸夢斗は今日はあそこまでで十分な仕事だったと思います。
━その金丸投手ですけど、1つの課題に挙げていたのが3巡目以降、その中での6回、7回のピッチングは?
井上監督:
そうですね。
そこをやはりもうドキドキしながら僕もベンチで見ているんですけども、毎回。
今日は意外に「夢斗6回だぞ」というのは、
僕の念がですね、なんか通じたかのようにすっと投げてくれたんで、
あそこの場面は一安心しました。
━前半、良い形で本人も締めくくれたんじゃないですか?
井上監督:
もちろん、
本当は白星がね、本人につけばっていう形ものを望んで、
本人もいたでしょうけども、
いやいや、勝ちゲームに貢献したというようなものですから、
今もまぁ夢斗には言いましたけども、
「後半、その分、白星を重ねていこうや」という話はしておきました。
中日・井上一樹監督「球審の判定、ジャッジへの不満はもちろんありません。審判には当然、リスペクトはしている。ただ、うちのバッターがどういうボールを…」
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井上監督が語りました。











