■2026.07.14 メ〜テレ(名古屋テレビ)
【#ドラゴンズ🐲】 #細川成也 選手が、7月から2番で打撃好調です。野球評論家の #矢野燿大 さんが、その理由を解説。さらに「僕が監督だったら #石伊雄太 選手を2番にしたい」というアイデアを披露しました。https://t.co/MOylPtgirg
— メ~テレnews (@nagoyatv_news) July 14, 2026
■2026.07.14 メ〜テレ(名古屋テレビ)
ドラゴンズ細川成也選手が2番で好調…そのわけは? 矢野燿大さん「僕なら石伊雄太選手を2番にしたい」
打撃好調の要因はバットの盛り塩?
Q:打線好調の要因でしょうか。9日の横浜スタジアムのDeNA戦で、バットの上にも盛り塩がありました。
矢野さん:
監督もコーチも選手もみんな必死なんですよ。「1本でもヒットを打たせてやりたい」と。
僕も監督をしていた時に、調子が悪い選手がいました。目の前にバットがあって、「バット貸せ」と。ちょうど塩もあったんです。塩でもんで「打てますように」とやったら、その日4本もヒットを打ったんですよ。次の日も「またお願いします」と来て、「今日も打てますように」とやったら、また2本打ったんです。それが4日くらい続いて、「もうお前大丈夫や。打てるよ」と言ったら、その日もヒットを打ったんですよ。
盛り塩は、監督・コーチと選手とのコミュニケーションとして「なんとか楽にしてあげたい」「気持ちよく打席に入れるようにしてあげたい」ということだと思うんです。
Q:村松開人選手によると、松中信彦コーチがバットに盛り塩をしているそうです。
矢野さん:
気持ちはすごくよくわかります。
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矢野燿大さんが「これからのこと考えても使っていってほしいなと思います」と期待するのが…
矢野燿大さん、中日ドラゴンズ中継ぎ陣の中で「1枚入ってくれたっていうのは大きい」と評価した投手
こちらも松中コーチが行っているようです。












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