
■2025.12.02 ピカイチ名古屋チャンネル /PIKAICHI-NAGOYA talking variety CH. – YouTube
【とんでもない球団】ブライアント&近鉄特急に愕然としたドラ4ノリ&中日で助かった荒木。中村紀洋さん&荒木雅博さん『黄金ドラゴンズ“洗いざらい爆笑深堀り』〈第7話〉
“守りの匠”元中日ドラゴンズOB(近鉄・横浜・楽天)中村紀洋さんと
荒木雅博さんをお迎えしたシリーズ第7話は、
ドラフト4位で入団した“猛者集団・いてまえ近鉄”のエグ過ぎて
笑いが止まらない豪快エピソードがてんこ盛りです!
アーバンライナーの指定席と新幹線の関係性、
今回もどうぞ最後までお楽しみ下さいませ。
MCは元中京テレビアナウンサー、
その昔ノリさんと同じ鍋をつついた仲、
『名古屋からYoutubeでズームイン!!』佐藤啓さんでございます。
【とんでもない球団】ブライアント&近鉄特急に愕然としたドラ4ノリ&中日で助かった荒木。中村紀洋さん&荒木雅博さん『黄金ドラゴンズ“洗いざらい爆笑深堀り』〈第7話〉
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荒木雅博さんをお迎えしたシリーズ第7話は、
ドラフト4位で入団した“猛者集団・いてまえ近鉄”のエグ過ぎて
笑いが止まらない豪快エピソードがてんこ盛りです!
アーバンライナーの指定席と新幹線の関係性、
今回もどうぞ最後までお楽しみ下さいませ。
MCは元中京テレビアナウンサー、
その昔ノリさんと同じ鍋をつついた仲、
『名古屋からYoutubeでズームイン!!』佐藤啓さんでございます。
■2025.12.02 スポニチアネックス
元中日・荒木雅博氏 ドラフトで獲る二遊間は打撃を優先すべき理由「スーパーにはならなくても…」
近鉄のドラフト戦略は“打てる人”が最優先だった。4度盗塁王の大石大二郎氏も練習ではポンポン柵越えを放ったという。そこで荒木氏はドラフト戦略に対して持論を展開した。「二遊間で守れるヤツを獲ってきてくれって、打つ方は何とかなるってよく聞いたんですけど、僕、打てる子を獲ってきた方がいいと思うんですよ」と主張した。
守備はプロ入り後にノックを受け続ければ「スーパーにはならなくても普通にはなる気がする」。だが、打撃は天性だという。中村氏はこれに同調しながら「高校は逆。守れるのが先」と守備力優先で選手を選ぶべきと主張した。荒木氏は「18歳くらいまでに自分のバッティングって決まってくる」と、ドラフト指名する年代は打撃優先の理由を説明した。
記事全文を読む
中日・朝田憲祐球団本部長、荒木雅博さんが“球団本部長補佐”となる理由を説明する
中日ドラゴンズ本部長補佐・荒木雅博さん「“最強のドラゴンズ”と言われるメンバーになってもらえるように。そういう選手たちをどんどん(チームに)加入していけるように、頑張っていきたいと思います」
荒木雅博さんが言及です。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
どれだけ打てるかが一番大事
小兵タイプの二遊間は大学や社会人に良いのがゴロゴロいるし
森駿も高校では遊撃手してたけどプロじゃ打撃で使いたいから三塁手、だけど龍空、ナイキなんかはプロでも遊撃手で使いたいから守備上手い部類のを取った。
でもまぁ高卒なら遊撃手or投手してると身体能力は確約されてると思う。
やるならノック打つ人まず連れてこんといかんな
守備職人みたいな感じの田中幹也も、1年目のキャンプから「直す所がない」とタッツに評されるほど打撃も良かったからなあ。
打つ方はなんとか出来るのはコンタクトであって、出来たところで「当てられる短距離打者」から抜け出せるまでの技術まで身につくには時間も才能もあると思う。
それなら打てる人を人並みに守れるまで持っていく方が全体的なスケールは大きくなるってことなんだろうね。