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データスタジアム社アナリスト「7勝11敗でセ・パ交流戦を終了。この期間中、チームの課題となったのはやはり得点力不足でした。その中でも輝きを見せたのが…」

ナゴヤドーム/バンテリンドーム

■2024.06.20 中日スポーツ



■2024.06.20 中日スポーツ

中日、巻き返しのカギを握る来日2年目・カリステ OPSランキングでチームトップ、ストレートに強く
データスタジアム社アナリスト「7勝11敗でセ・パ交流戦を終了。この期間中、チームの課題となったのはやはり得点力不足でした。その中でも輝きを見せたのが…」

 ◇データで裏付け
 リーグ戦再開からの巻き返しに向け、鍵を握る男がオルランド・カリステ内野手(32)だ。来日2年目のドミニカンは、内外野を守れる万能プレーヤーとして今やチームに欠かせない存在。規定打席こそ到達していないが、ここまで56試合に出場し、打率3割5厘、5本塁打、17打点をマーク。交流戦でも攻守で存在感を見せた助っ人をデータで解析した。(記録は19日現在)

 7勝11敗でセ・パ交流戦を終了。この期間中、チームの課題となったのはやはり得点力不足でした。その中でも輝きを見せたのが入団2年目のカリステです。交流戦期間において、30打席以上の選手を対象とした出塁率と長打率を足したOPSランキングでチームトップの・900を記録(表1)。主力打者のバットが湿っている中、明らかにその存在感を高めています。



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カリステ選手が存在感です。

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