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中日・細川成也、“ノーステップ打法”をする理由を明かす

細川成也

■2024.03.16 オープン戦「中日vs.阪神」

【イニングスコア】
神|1 0 0  0 0 0  0 1 1 =3
中|0 1 1  0 0 1  1 0 x =4
3月16日(土) オープン戦「中日vs.阪神」【試合結果、打席結果】 中日、4-3で勝利!!! 先制を許すも逆転!!!逃げ切り勝利!!!

【3/16 中日 vs 阪神 ゲームハイライト】




3 (左) 細川成也 4打数3安打 1本 3打点
|遊ゴロ|右安①左本①遊安①






■2024.03.17 中日スポーツ

大谷クラスの“聖域弾”…中日・細川の進化感じさせる3安打3打点 昨季苦手の速球や2ストライク後にも対応
中日・細川成也、“ノーステップ打法”をする理由を明かす

 3回1死三塁で、大竹から右前に落とした勝ち越し打は、カウント2―2からの140キロだった。昨季の細川は2ストライク後の打率がリーグの規定打席到達者の中でワーストの1割4分9厘。そんなもろさを解消するために、追い込まれてからの細川はノーステップで食らい付いていた。

 7回の2死満塁で、阪神のドラフト5位・石黒(JR西日本)から打った遊撃内野安打もノーステップ打法だった。

 「(相手投手は)タイミングを変えてきたりするので。(石黒は)クイックが速いから、間に合わなかったりする。点がほしい時には何とか当てて…。自分の状態を含めて、対応するという意味で使い分けています

 苦手だった速い球に負けなかった本塁打。追い込まれても食らい付いた勝ち越し打。そして満塁という状況を考え、初見の相手にも初球から軽打で対処した。どれもが細川の進化を感じさせる3安打、3打点だった。

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中日・細川成也「中田さんと一緒にやれてうれしいんです。ドラゴンズに来られてから…」


中日・中田翔、山本泰寛、宇佐見真吾、細川成也、辻本倫太郎が食事会!!!


細川選手が語ります。

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