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森繁和さんが語る、“右のエースになってもらわないと困る”中日投手

■2024.02.28 愛知のニュース【テレビ愛知 ニュース・スポーツ公式チャンネル】 – YouTube

【中日は2位】森繁和さん「宏斗には右のエースになってもらわないと困る」投球フォームを解説 中日は2位予想 (2024年2月28日)

2:19~)

高橋投手には「右のエース」と言われるくらいになってもらいたい
森繁和さんが語る、“右のエースになってもらわないと困る”中日投手
森繁和さんが語る、“右のエースになってもらわないと困る”中日投手

森さん:
「2023年のWBCで活躍していましたね。宏斗は今後、右と左なら『右のエース』と言われるくらいの選手になってもらわないと困ります。今後も注目したいピッチャーです」


高橋投手はキャンプの初日、左足をほとんど上げない投球フォームで練習。しかし途中から、左足をある程度上げて投げるフォームに変わりました。

――高橋投手の投球フォームについて、どのように見ていますか。

「左足を上げたときに右足に体重を乗せて、上半身と下半身をバランス使って投げることができ、力のあるボールが投げられるかどうか。その観点からいくと、今の高橋投手には足を上げた方が良いと思います」

「2023年・2024年はクイックモーションで投げていました。山本由伸選手のようにきちんとストレートが投げることができれば良いと思います。しかし高橋投手の場合はシュート回転で抜けることがあったので、急にフォームを戻したのだと思います。

立浪監督は高橋投手に任せていたと思いますが、2024年はコーチ陣と話をして急きょ新しくするよりも2023年のフォームに戻す判断をしました。次の登板が楽しみですね」


――次回の登板ではどのように足が動いていて、足を上げていれば、どのようにモノにしていくのか注目ですね。

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