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週刊ベースボールONLINEが考える、中日ドラゴンズ先発ローテーションの当確・有力・当落線上

ナゴヤドーム/バンテリンドーム

■2024.02.26 週刊ベースボールONLINE


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阪神に次ぐ投手王国は中日? 各球団の先発ローテは【セ・リーグ編】
週刊ベースボールONLINEが考える、中日ドラゴンズ先発ローテーションの当確・有力・当落線上

 シーズンに向けた春季キャンプ。各球団で熾烈なチーム内競争が繰り広げられている。注目されるのが、先発ローテーションだ。優勝を狙うためには先発陣の頑張りが不可欠な要素となる。セ・リーグは阪神が12球団トップクラスの陣容だ。2年連続最下位からの巻き返しを狙う中日も力のある投手がそろう。長いシーズンを考えると、先発要員は一人でも多くいた方がいい。今回はセ・リーグ各球団の先発事情を分析してみた。
※◎は当確、〇は有力、△当落線上



中日ドラゴンズ
■昨季のチーム防御率3.08(リーグ2位)
◎柳裕也
◎小笠原慎之介
◎高橋宏斗
〇メヒア
〇大野雄大
△涌井秀章
△梅津晃大
△根尾昂
△松葉貴大
 仲地礼亜
 福谷浩司

 阪神に次ぐ強力な陣容と言っていいだろう。高橋宏は球界のエースになる素材だ。梅津は能力を考えればトップクラスだが、故障のリスクを考えて登板間隔を空ける可能性が高い。手術明けの大野はどこまで稼働できるか。ブレークが期待されるのが根尾だ。春季キャンプで好投を見せており、開幕先発ローテーションの切符をつかめるか。


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