
■2024.01.28 中日スポーツ
[ドラニュース]中日・立浪監督、ビシエド外野起用示唆「状態がよければ必要になる」中田との併用で“超攻撃型打線”に#ドラゴンズhttps://t.co/8XAx0xZdS5
— 中日スポーツ (@chuspo) January 27, 2024
■2024.01.28 中日スポーツ
中日・立浪監督、ビシエド外野起用示唆「状態がよければ必要になる」中田との併用で“超攻撃型打線”に
竜の浮上の鍵となる得点力アップ。そのための秘策が立浪監督にはあった。「バッティングの状態がよければ彼の力が必要になると思う。これから考えます」。示唆したのはビシエドの外野起用だった。
可能性を模索する理由はビシエドと新加入した中田を併用するためだ。来日以降8年にわたって打線の中心を担ってきたカリビアンと通算303本塁打を誇る背番号6。ともにゴールデン・グラブ賞の受賞歴がある一塁手だけに、通常ならば、どちらかが試合に出られない。だが、指揮官のプランが現実となれば、2人がスタメンに名を連ねる“超攻撃型打線”が可能になる。
一塁手のイメージが定着したビシエドだが、来日前の本職は外野手。通算483試合に出場したメジャーリーグ時代には左翼、右翼などを守っており、ホワイトソックスに所属した2012年には福留孝介さん(本紙評論家)との左翼争いを制して25本塁打をマーク。来日した直後の16年には公式戦9試合で左翼の位置に就き、無失策。ブランクこそあるが、ゼロからのスタートではない。
守備面に多少目をつぶってでも解消したいのは得点力不足にほかならない。4年連続リーグワーストという状況を打破するため指揮官が思い描いた秘策を実行に移すにはビシエドの打棒復活が欠かせない。昨年はシーズンを通して打撃の調子が上がらず、来日後最少の6本塁打にとどまった。国内FA権の条件を満たしたため今年から日本人選手扱いとなるが、3年契約の最終年にあたる。立浪監督は「中田が来たりしていい意味で競争ですし、契約も最終年。当然、そういう思いもあるはず。頑張ってもらわないといけない選手」と奮起を期待する。
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中日・ビシエド「(中田翔は)チームにとって絶対助けになるいい選手。ポジションは自分で決められない。自分のできることをしっかりやっていくしかない」
中日・中田翔、ビシエドについて…
まずは春季キャンプで状態を見ていくことになりそうです。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
立浪「これから考える」
記者「外野は?」
立浪「打てばある」
記者「外野起用するらしい!」
誘導尋問みたいな感じで記事にしたんだろうな
個人的には外野ビシエドは厳しい気もするが、立浪も何も明言した訳ではないのだし中田ビシエド両方を活かす道を探っていくのは開幕までのやるべき事の一つではある
外野に使いたい候補が沢山いるのは分かってるやん。
それ差し置いて外野起用するとは考えずらい。
「できるのかは知らないですけど、打撃の状態が良ければ彼の力も必要なんで。そういったことも含めて、これから考えます」
スポニチだと相変わらず言葉遣いがヤバすぎる
具体的に言うと打率とOPSなんだよな
残せれば試合に出られるし残さなければ出られない
ビシエド外野起用がもし本当にあるのなら相当打線が良くなってると思う
ビシエドが拒否しないなら挑戦してもらっていい。
そういや落合政権でレフト立浪なんて起用あった。