今日の人気記事



報道陣「好機で1本出るか出ないかの差はどこに」 → 中日・立浪和義監督が言及する

立浪和義

■2023.04.18 セ・リーグ公式戦「ヤクルトvs.中日」

【イニングスコア】
中|0 0 0  0 0 0  0 0 0 =0
ヤ|1 0 0  1 0 0  0 0 x =2
4月18日(火) セ・リーグ公式戦「ヤクルトvs.中日」【試合結果、打席結果】 中日、0-2で敗戦… 序盤からチャンスは作り続けるも最後まで打線が応えられず…

【4/18 ヤクルトvs中日 ハイライト】




■202.04.18 中日スポーツ

【中日・立浪監督語録】「アキーノが足を引っ張ってしまい」「チャンスでは面を意識して打てば確率上がる」
報道陣「好機で1本出るか出ないかの差はどこに」 → 中日・立浪和義監督が言及する

▼ヤクルト先発・サイスニードを打ち崩せず
 (球に)角度もあるし、カーブなどの変化球決まる時はもちろん、なかなか対応は難しいと思う。ランナーが得点圏に行った時は、こっちがチャンスなわけで

▼きょう10残塁で5イニングで得点圏
 打線の組み替えとかの問題より、そういうところで1本出るか出ないかの話なので。しばらくはこれでいきたいなと思う。

▼好機で1本出るか出ないかの差はどこに
 例えば(4回に)オスナが打った場面では、バットの面を使って打てている。「自分で決めよう」と強くバットのヘッドが先にかえってしまうと、失投は「カーン」と捉えられるケースはあるんですけど。チャンスではもうちょっと、面を意識して打てば確率は上がると思う。練習からやっているわけで、試合でも、もっと思い切ってチームでやっていかないと。現状は、そうホームランが出る打線でもないので

記事全文を読む

井上一樹さん「まだまだ遅くはありません」「確かに周平は器用です。三遊間へのうまいヒットもいいけど…」


中日・立浪和義監督、“3番・岡林勇希”の意図を明かす


得点圏でのバッティングについて言及です。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 40 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。