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ヤクルトの“アキーノシフト”、発案者は…

■2023.04.04 セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」

【イニングスコア】
ヤ|0 0 0  0 0 1  0 0 0 =1
中|0 0 0  0 0 0  0 0 0 =0
4月4日(火) セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」【試合結果、打席結果】 中日、0-1で敗戦… 投手陣が圧巻の快投を見せるも打線が最後まで応えられず…

【4/4 中日 vs 東京ヤクルト ゲームハイライト】






■2023.04.05 中日スポーツ

開幕4戦目の新外国人でも徹底…ヤクルトが敷いた“アキーノシフト” 3三振では成否の判断すらできず
ヤクルトの“アキーノシフト”、発案者は…

 「(開幕の)巨人戦はもちろん、オープン戦を含めた映像を見た上での守備位置です。ドラゴンズの打者はコンタクトするタイプが多いので、これまでほとんどやってなかったですが、アキーノ選手はそちらに守る方がいいという判断ですね

 発案者は森岡内野守備走塁コーチ。この言葉からもわかるように、中日との試合を追っていると気付かないが、実はヤクルトは12球団で最も積極的にシフトを取り入れている球団だ。

 ピッチクロック、ベースの拡大とシフト禁止が今季の3大改正だが、多くの変更は日本も大リーグの1年遅れで採用されている。「日本でもそうなるかもしれませんが、それまでは必要な選手には敷いていきます」と森岡コーチ。ちなみに田口と対戦した9回だけは、山田は二塁より右を守っていた。

 森岡コーチによると「左投手だと(右方向にも)飛ぶので」。巨人との3連戦でアキーノは13打席立ち、右方向への打球は3(一飛、右飛、一ゴロ)。うち2つは左投手との対戦だった。開幕4戦目の新外国人にもためらわずシフトを敷くヤクルト。とはいえ、この日は3三振では成否の判断すらできなかった…。

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中日ドラ1戦士の森岡コーチの発案だったようですねぇ。

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