今日の人気記事



中日・福敬登投手「最後のマウンドは脚の感覚がなかったわけで…。不安は入り交じってました」

■2023.04.04 ファーム公式戦「中日vs.オリックス」

【イニングスコア】
オ|0 1 2  0 1 0  0 0 3 =7
中|0 0 0  0 0 0  2 0 0 =2
4月4日(火) ファーム公式戦「中日vs.オリックス」【試合結果、打席結果】 中日2軍、2-7で敗戦… 福敬登が実戦復帰!濱将乃介がプロ初ホームラン!

中日・福敬登 防御率0.00
1回 19球 被安打1 与四死球1 失点0 自責0 奪三振2

中日・福敬登投手「最後のマウンドは脚の感覚がなかったわけで…。不安は入り交じってました」
中日・福敬登投手「最後のマウンドは脚の感覚がなかったわけで…。不安は入り交じってました」

【投球結果】
福(石橋)=1回0失点
6空三振|左 安|空三振|四 球|二ゴロ
投手(捕手)=結果

中日・福敬登投手「最後のマウンドは脚の感覚がなかったわけで…。不安は入り交じってました」
(GIF)

中日・福敬登投手「最後のマウンドは脚の感覚がなかったわけで…。不安は入り交じってました」
(GIF)




■2023.04.04 中日スポーツ

【中日】福敬登が手術後初の実戦登板 不安ねじ伏せる1イニング無失点…1軍復帰へ大きな一歩
中日・福敬登投手「最後のマウンドは脚の感覚がなかったわけで…。不安は入り交じってました」

 三塁ベンチ前でキャッチボールを終えた福が、左太ももを「バチン」とたたいた。不安を腕ずくでねじ伏せ、1イニング無失点。頼れる左腕が実戦のマウンドに帰ってきた。

 「黄色靱帯(じんたい)骨化症」の影響で左脚にしびれを感じながら投げた昨年9月17日のヤクルト戦(バンテリンドームナゴヤ)以来、約半年ぶりの実戦。症状は出なかったが「最後のマウンドは、脚の感覚がなかったわけで…。不安は入り交じってました」。復帰を待っていた竜党の拍手と、相手打線と向き合う緊迫感が力になった。

 最速は140キロで好感触。先頭の杉沢を3球三振、続く池田に左前打を許したが、福永を「よいしょ!」の掛け声とともに直球で空振り三振。太田に四球を与え2死一、二塁にしたが、渡部を二ゴロに仕留め、ナインのハイタッチに迎えられた。左打者はきっちり封じてみせた。

記事全文を読む

「自分でもどうやって投げたのか分からなかった」 中日・福敬登投手の左脚の感覚が消えた日、9月17日


中日・福敬登投手、阿部寿樹選手との「とっておきの思い出」を明かす


見事な復活登板でした…!

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 8 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。