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中日・落合英二コーチ「正直、マリーンズ時代を知っているから大嶺の調子が悪いと胃が痛いんですよね。大嶺の、祐太のせいで、ご飯が食べられない時、僕ありますもん」

大嶺祐太

■2022.02.17 東海ラジオ

『大澤広樹のドラゴンズステーション』
中日・落合英二コーチ「正直、マリーンズ時代を知っているから大嶺の調子が悪いと胃が痛いんですよね。大嶺の、祐太のせいで、ご飯が食べられない時、僕ありますもん」




『中日ドラゴンズ春季キャンプレポート – ケース打撃 1アウト3塁、カウント2-2』

吉川アナ:
落合英二ヘッド兼投手コーチが苦言を呈したのが、

マリーンズ時代からよく見てきた大嶺祐太投手。

今日はですね、その大嶺選手がケース打撃の最初に登板したんですけれども、

いきなり石橋選手に対してボール・ボールでフォアボール。

石川昂弥選手にもボール・ボールでフォアボール。

根尾選手も初球ボールで、そのあと犠牲フライというところで、

なかなか三振を取るっていう場面が無かったんですね。

結果として大嶺選手は今日は打者、合計9人と対戦したんですが、

2ボール2ストライクというカウントで、

奪三振は0という結果になってしまって、

落合英二コーチは、

 落合コーチ:
 スプリット、彼の持ち味はスプリットなんだけれども、

 そこで三振が今日は全然取れなかったので正直物足りないです。

 マリーンズ時代、好投していた時の大嶺をよく知っているので、

 今日はボールの角度も悪いし、

 「今は本調子じゃなさそうだ」っていうことは本人にも伝えました。

 正直、マリーンズ時代を知っているから、

 大嶺の調子が悪いと胃が痛いんですよね。

 やっぱり大嶺の、祐太のせいで、

 ご飯が食べられない時、僕ありますもん。


と言っていましたけれどもね(笑)

ただ、やはり「まだまだ大嶺選手はこんなもんじゃないよ」というのを、

かつての教え子ではありますから、

期待をかけている、そんな落合英二投手コーチですね。

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現時点では本調子ではないようです。

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