
■中日・与田監督
▼2018年11月
▼2020年1月
中日・柳裕也(27歳)
26試合 11勝6敗 防御率2.20
172回 奪三振168 奪三振率8.79 与四死球44
WHIP1.01 被打率.215 K/BB4.10
中日・大野雄大(33歳)
22試合 7勝11敗 防御率2.95
143回1/3 奪三振118 奪三振率7.41 与四死球28
WHIP1.03 被打率.228 K/BB4.54
中日・小笠原慎之介(24歳)
25試合 8勝10敗 防御率3.64
143回1/3 奪三振115 奪三振率7.22 与四死球55
WHIP1.34 被打率.256 K/BB2.25

▼2018年11月
ナゴヤ球場から電話レポートをした榊原アナはその後、与田監督を取材。秋季キャンプ4日目を終え、与田監督は「規定投球回を到達する投手を3人作りたい。うまく負けるのも必要。90は勝てないので、リリーフ陣にしわ寄せが来ない負け方が必要」と話しました。 #cbcspoon1053
— 若狭敬一のスポ音 (@cbcspoon1053) November 3, 2018
サンドラ 与田監督に聞く2019の中日ビジョン 投手陣
— すんすん@星空の護り人 (@N_Yuuki1211) November 18, 2018
先発ローテ、何度も規定投球回数をクリアする投手を3人作りたいと話す与田監督
注目の松坂については
「中6日でいかせます」
と明言#dragons pic.twitter.com/kVlpAQbWrs
▼2020年1月
先発について「大野雄と柳には去年以上の期待がかかるが、この2人を無視して3人、規定投球回を投げられる投手を求めたい。小笠原や梅津。山井や吉見にも規定投球回近く投げて欲しい。先発が投げないと、中継ぎがパンクする。去年は怪我明けの投手が多く、私の判断で早めに代えていた」と与田監督。
— 若狭敬一のスポ音 (@cbcspoon1053) January 12, 2020
中日・柳裕也(27歳)
26試合 11勝6敗 防御率2.20
172回 奪三振168 奪三振率8.79 与四死球44
WHIP1.01 被打率.215 K/BB4.10
中日・大野雄大(33歳)
22試合 7勝11敗 防御率2.95
143回1/3 奪三振118 奪三振率7.41 与四死球28
WHIP1.03 被打率.228 K/BB4.54
中日・小笠原慎之介(24歳)
25試合 8勝10敗 防御率3.64
143回1/3 奪三振115 奪三振率7.22 与四死球55
WHIP1.34 被打率.256 K/BB2.25

中日・与田監督「いやもう星野監督の時とは時代が違いますよ。あれをやっていたら今の選手達は全然ついてこれないから。もしあの時代であったとしたら、たぶん僕でも茶碗の20,30は割っているだろうね」
中日・与田監督、3年間の監督生活を総括「(投手陣は)チーム防御率は数字を残せた。(打線は)本当にこれはね。私の力で立て直せなかった」
毎シーズンの目標として「規定投球回到達3人」を掲げていた与田監督。最終年に小笠原投手が1年間投げきり、3人が見事に規定投球回を達成しました。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
まだドラゴンズのためにという想いがあれば球団に残ってくれ
この規定3人だけじゃなく福谷の先発転向、又吉の復活、祖父江のバージョンアップも与田組の成果だと思う
与田さんとしては梅津が戦力にならなかったこと、高橋宏斗の成長を見届けられなかったこと、このあたりが心残りかもしれない
お疲れさまでした、今後は別の形でドラゴンズとつながることを願います
1点も取られちゃいけない、という場面が多すぎ。
そこをしのぎ切るという真の実力もなかったというのは事実だが本当にようやっとりました。
キューバの橋渡しで球団に残ってほしいです。
彼らに続く4人目の先発候補が出てくるか
福谷浩司 103.1回 5勝10敗 4.53
勝野昌慶 91.1回 3勝6敗 3.74
松葉貴大 76.0回 6勝5敗 3.20
J.ロドリゲス 61.2回 1勝4敗 3.65
せめてガーバーのところがまともな外人だったらもう少しなんとかなったろうに。