
■2020.01.22 DELTAGRAPHS(@Deltagraphs)さん | Twitter
【2019年パ・リーグ打順別攻撃力】
【2019年セ・リーグ打順別攻撃力】
【打順別1試合平均打席数(2019年/NPB)】
【2番打者には強打者を… よく聞く説の根拠とは?】
【2019年パ・リーグ打順別攻撃力】
2019年パ・リーグ打順別攻撃力
— DELTAGRAPHS (@Deltagraphs) 2020年1月22日
ソフトバンク、オリックスは1・2番の成績が低迷。特にソフトバンクは下位に打力の高い選手を配置できているだけに、ややもったいない打順構成になっている。オリックスは3・4番を打つ打者とそれ以外で大きな力の差がある様子がわかる。https://t.co/RfBq2OlrJ3 pic.twitter.com/XyFEUTT2Gb
【2019年セ・リーグ打順別攻撃力】
2019年セ・リーグ打順別攻撃力
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各球団1番よりも2番に打力の高い選手を置く傾向が強まっている。中日は2番が6・7番に劣る打力となった。打順を考え直す必要があるかもしれない。阪神は梅野が多く打席に立った8番が上位に比べても高い打力を示した。https://t.co/jMHCWEWyYl pic.twitter.com/JumtnPnnA0
【打順別1試合平均打席数(2019年/NPB)】
打順別1試合平均打席数(2019年/NPB)
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1番 4.68
2番 4.56
3番 4.46
4番 4.36
5番 4.26
6番 4.15
7番 4.04
8番 3.92
9番 3.79
打順が下がるごとに1試合平均0.11前後打席が減少。これを143試合換算すると15打席ほど。打順がひとつ下がるごとに年間15打席ほど減少するようだ。
【2番打者には強打者を… よく聞く説の根拠とは?】
2番打者には強打者を… よく聞く説の根拠とは? | Full-count https://t.co/Z0aJQSu8uA
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昨シーズンの中日ドラゴンズは多くの打席数が回る2番が穴になってしまっていたようです。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
終盤に守備固めを出すビシエドは3番に配して少しでも打席を多く回す
長打があまり期待できないフリースインガーの京田は8,9番
相手先発が左投手、比較的狭い屋外球場の場合は堂上も活用してほしい
3番ビシエド4番福田がベストだと思う。周平はその二人を返す役割で5番。
1,2番は平田大島。個人的には首脳陣に安易にバントに拘らせないために2番平田推し。
京田はいずれは上位を打ってもらわないと困るが現状足以外の部分でリードオフマンに
向いてないので当面は7番でいいかと。
OPSも全チームでナゴドの試合を抜くと中の上ある
結局使い方が悪いとしか
打席数が多くなるのにOPS三年連続で最下位争いの京田を2番はダメでしょ
おい平田今年はまたフルで活躍してくれ
打順の組み方はお前次第やで!!
周平は去年終盤復帰後よくなかったので今年はまた仕切り直し。
自分の打撃をほんとうにつかんでいるか試練。
堂上が長距離打者に順調に変身できるか興味がある。奇跡を期待。