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井端弘和さん、2026年WBCについて「やっぱり世界の壁は…」

井端弘和

■2026.08.25 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube

【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和

(※34:21~)

峰竜太さん:
WBCは監督として出場しましたけど、

どうでした?

あれは何を意識して?

監督としては?

井端:
勝つっていうのは当然、

ここが全てだと思ってやっていましたけど、

やっぱり世界の壁は高かったですね、正直。

迫力が違いましたね。

バッターの迫力、ピッチャーの迫力も含めてですけど。

日本の選手もよくやってくれたんですけど、

特にランナー居る時のバッターの迫力っていうのは、

居ない時とは比べものにならなかったなっていうぐらいですし、

それはね、負けたベネズエラに限らず他の、

韓国にもそれは感じましたんで。

韓国もね、最近は国際試合って言われているんですけど、

このまま若い選手が多いんでね、韓国は。

いずれまたね、強い韓国が戻ってくるんじゃないかなとは思っていますけどね。


峰竜太さん:
そうですか。

やっぱり、そういう、

なんか壁の厚さとか高さを感じたということだったんですね。

井端:
そうですね。

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