■2026.06.20 新 小松辰雄の剛速球チャンネル – YouTube
【 ゲスト/岩瀬仁紀 最終話 】レジェンド二人が本音を語る!指導者に対する熱い想い
(※01:29~)
きくち教児さん:
昨年ね、野球殿堂入りされまして、
12月2日ですか、
岩瀬さんの野球殿堂入りを祝う会があったと。
なんかその時ね、どんなご挨拶したのかとかエピソードございました?
沢山の方が集まってくださいましたでしょ。
岩瀬:
そうですね。
お陰様で沢山の方に来ていただいてね。
もう凄く大変でしたね(笑)
色々な意味で、
あれだけ気を使ったこともないですし(笑)
小松:
あまり得意じゃないもんな、そういうのは。
岩瀬:
そうなんですよ。
だからやると決まった時に、
これは大変だなと思いつつ。
小松:
まぁいずれは絶対もらう選手だからね。
きくち教児さん:
あまり俺が俺がってタイプではないってこと?
岩瀬:
全くないですからね。
どっちからというと、
もうなんならもう消えてなくなりたいぐらい(笑)
小松:
(笑)
きくち教児さん:
いるからね。
でもパーティーが行われたわけであってね、
最初その殿堂入りって聞いた時どうでした?
岩瀬:
いや、正直、嬉しいですけど、
本当に自分でいいのかなっていうふうに思ってしまいますよね。
きくち教児さん:
これだよ。
この控えめなところだよなぁ。
でも成績で言ったらオッケーですよね、絶対にね。
小松:
もう間違いないですよ。
岩瀬:
成績しかないんで。
だから中身がないんで良いのかなと本当に思いますよね。
きくち教児さん:
この謙虚な姿ね。
みんなも学びましょうね。
私を筆頭に(笑)
凄いな。
こんな控えめなんだな。
だけどこの控えめな気持ちでいながらですね、
やることは凄いですよね、小松さん?
やっぱり、結果出しますもんね。
しっかりと。
なんでなんだろうなぁ?
小松:
まぁ、体が丈夫なのが一番ですよ。
ケガが少ないっていうのもね。
やっぱり良い選手はケガは少ないっすよ。
【 ゲスト/岩瀬仁紀 最終話 】レジェンド二人が本音を語る!指導者に対する熱い想い
(※01:29~)
きくち教児さん:
昨年ね、野球殿堂入りされまして、
12月2日ですか、
岩瀬さんの野球殿堂入りを祝う会があったと。
なんかその時ね、どんなご挨拶したのかとかエピソードございました?
沢山の方が集まってくださいましたでしょ。
岩瀬:
そうですね。
お陰様で沢山の方に来ていただいてね。
もう凄く大変でしたね(笑)
色々な意味で、
あれだけ気を使ったこともないですし(笑)
小松:
あまり得意じゃないもんな、そういうのは。
岩瀬:
そうなんですよ。
だからやると決まった時に、
これは大変だなと思いつつ。
小松:
まぁいずれは絶対もらう選手だからね。
きくち教児さん:
あまり俺が俺がってタイプではないってこと?
岩瀬:
全くないですからね。
どっちからというと、
もうなんならもう消えてなくなりたいぐらい(笑)
小松:
(笑)
きくち教児さん:
いるからね。
でもパーティーが行われたわけであってね、
最初その殿堂入りって聞いた時どうでした?
岩瀬:
いや、正直、嬉しいですけど、
本当に自分でいいのかなっていうふうに思ってしまいますよね。
きくち教児さん:
これだよ。
この控えめなところだよなぁ。
でも成績で言ったらオッケーですよね、絶対にね。
小松:
もう間違いないですよ。
岩瀬:
成績しかないんで。
だから中身がないんで良いのかなと本当に思いますよね。
きくち教児さん:
この謙虚な姿ね。
みんなも学びましょうね。
私を筆頭に(笑)
凄いな。
こんな控えめなんだな。
だけどこの控えめな気持ちでいながらですね、
やることは凄いですよね、小松さん?
やっぱり、結果出しますもんね。
しっかりと。
なんでなんだろうなぁ?
小松:
まぁ、体が丈夫なのが一番ですよ。
ケガが少ないっていうのもね。
やっぱり良い選手はケガは少ないっすよ。
岩瀬仁紀さん、『パワプロ2026』での中日ドラゴンズ歴代レジェンドチームOB選手能力査定・紹介文
レジェンド・岩瀬仁紀さん「子供の頃はね、本当に毎日、あずきバーを食べているような感じでしたね。この体もあずきバーで作られたような感じですよね」
岩瀬仁紀さんが語りました。











