■2026.06.27 ドラHOTプラス


『指揮官の苦悩と展望』

小田島アナ:
去年は後ろに行けば行くほど力が発揮されるようなブルペンの状況だったのが、
今年、蓋を開けたら、
「あれっ?」という部分は、
おそらく、監督も一番感じたかと思いますけども?
井上監督:
最初は松山いませんでしたし、
まぁ考えていたアブレウも初戦で投げて、すぐ抹消という形でしたしね。
その他にも清水達也が遅れるとか、
もう色々なアクシデントが色々と続いたので、
「こうも続くか」っていうことはありましたしね。
色々なことを、やはり世間の皆様には、
心配と、ご迷惑と、お叱りを受けて当然というふうには思っていますし、
まぁ、きっとね「頑張ってくれ、頑張ってくれ」というふうに応援してくださる方も、いっぱいいると思うんですね。
やはり、そこで手を抜いて戦っているわけではなく、
一生懸命、やっている中での結果ですから、
もうプロである以上、結果が全てですので。
小田島アナ:
ただ、その試行錯誤する中で、
これだってものが最近、形になってきているので、
まぁもちろん、また、ずっと、このまま行くとは限らないんでしょうけれども、
1つ、そこには光は見えているかと思うんですが?
井上監督:
いや、光があるところに、
一生懸命、走らなければ、
僕らはやっている意味がないので。
─光の先へ、ひたむきに走る続ける。
井上監督:
選手たちもね、
終わった時には、
良いポジションに、
なんか最初は、例えば苦しくあって、
悩んで苦しくてとていう毎日だったけどもという、
でも、まだまだ希望の光は求めて走りますよというのは、
これはもう僕のみならず、コーチ含め、フロント含め、選手はもちろん、
そういったところに対しては走っていると思います。

きょうの #ドラHOT ⚾️は!
— 東海テレビ ドラHOTプラス (@drahotplus) June 27, 2026
交流戦を終えた #井上監督 に#小田島アナ が直撃!
今の心境、ドラゴンズの未来について
お話を伺ってきました。
午後4時30分から、
お見逃しなく。#中日ドラゴンズ #dragons#プロ野球 pic.twitter.com/zhfMWx8s6A
『指揮官の苦悩と展望』

小田島アナ:
去年は後ろに行けば行くほど力が発揮されるようなブルペンの状況だったのが、
今年、蓋を開けたら、
「あれっ?」という部分は、
おそらく、監督も一番感じたかと思いますけども?
井上監督:
最初は松山いませんでしたし、
まぁ考えていたアブレウも初戦で投げて、すぐ抹消という形でしたしね。
その他にも清水達也が遅れるとか、
もう色々なアクシデントが色々と続いたので、
「こうも続くか」っていうことはありましたしね。
色々なことを、やはり世間の皆様には、
心配と、ご迷惑と、お叱りを受けて当然というふうには思っていますし、
まぁ、きっとね「頑張ってくれ、頑張ってくれ」というふうに応援してくださる方も、いっぱいいると思うんですね。
やはり、そこで手を抜いて戦っているわけではなく、
一生懸命、やっている中での結果ですから、
もうプロである以上、結果が全てですので。
小田島アナ:
ただ、その試行錯誤する中で、
これだってものが最近、形になってきているので、
まぁもちろん、また、ずっと、このまま行くとは限らないんでしょうけれども、
1つ、そこには光は見えているかと思うんですが?
井上監督:
いや、光があるところに、
一生懸命、走らなければ、
僕らはやっている意味がないので。
─光の先へ、ひたむきに走る続ける。
井上監督:
選手たちもね、
終わった時には、
良いポジションに、
なんか最初は、例えば苦しくあって、
悩んで苦しくてとていう毎日だったけどもという、
でも、まだまだ希望の光は求めて走りますよというのは、
これはもう僕のみならず、コーチ含め、フロント含め、選手はもちろん、
そういったところに対しては走っていると思います。
鈴木孝政さん、中日・井上一樹監督が高橋宏斗について語っていたことを明かす「宏斗についてこんなこと言ってましたよ」
Q.こんなはずではなかった…が多すぎた? 中日・井上一樹監督「Yes」 → そう感じた部分は…
井上監督が語りました。










