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中日・大島洋平にとってカブトムシは捕るより“拾う”だった!?「カブトムシは探すものじゃなかったですもん」

大島洋平

■2023.08.25 中日スポーツ



■2023.08.25 中日スポーツ

偉業に添える花は『シンビジウム』…2000安打目前、中日・大島洋平の伯父は「大島洋蘭園」園主「小さい頃よく遊びに来ました」
中日・大島洋平にとってカブトムシは捕るより“拾う”だった!?「カブトムシは探すものじゃなかったですもん」

 シンビジウムの苗も中日・大島洋平外野手の2000安打到達を待っている。背番号8の父・英明さんの兄・大島健(たけし)さんは、名古屋市緑区でラン科のシンビジウムを栽培する「大島洋蘭園」の園主。幼少期のおいを振り返りながら、記録達成を心待ちにした。

 健さんにとって、大島は弟・英明さんの長男。「年明けに必ずあいさつに来てくれます。近所ですから、小さい頃はよく遊びに来ました。夏休みはカブトムシをいっぱいとってね。とにかく足が速かったですよ」と懐かしむ。

 自宅同士は目と鼻の先。広大な敷地にはブドウ棚もあり、かつて畑もあった。堆肥にカブトムシがタマゴを生み、翌年、成虫として出てくる。大島の記憶は「行けばたくさんいました。カブトムシは探すものじゃなかったですもん」。捕るより拾うだった。弟2人と伯父の家へ行き、従兄弟の智(さとる)さんらと遊んだ記憶は鮮明だ。

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カブトムシは拾っていたようです。

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