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中日・立浪和義監督が苦言を呈した場面

立浪和義

■2023.05.16 セ・リーグ公式戦「中日vs.阪神」

【イニングスコア】
神|1 0 0  0 4 1  0 0 3 =9
中|0 0 0  0 4 0  0 0 0 =4
5月16日(火) セ・リーグ公式戦「中日vs.阪神」【試合結果、打席結果】 中日、4-9で敗戦… 一時は1点差まで追い上げるも、再び突き放される 借金10に…

【ハイライト】



『東海ラジオ 試合後 中日・立浪和義監督の談話』
中日・立浪和義監督が苦言を呈した場面

大澤アナ:
立浪監督、

1点差まで迫ったんですが、

 立浪監督:
 1点差になって、

 なんとかその形を保ちながら攻撃していけばチャンスがあったと思うけれども、

 そのあと先頭バッターへのフォアボールから失点に絡んでしまった。

 長打があまりあるバッターではないのにフォアボールを出してしまっている。


ということも言っておりました。

■2023.05.16 スポニチアネックス

中日・立浪監督 今季最多更新の借金10に「何とかこのメンバーで戦っていかないと」
中日・立浪和義監督が苦言を呈した場面

 5回には石川昂の3ランで、一時1点差まで詰め寄ったが、6回以降は阪神リリーフ陣を打ち崩せなかった。同監督は「1点差になって、何とかその形を保ちながら攻撃できれば、チャンスはあったと思うんですけど」と振り返り、9回の3失点にも言及。先頭の糸原から木浪、島田と四球を与えたことに「その後の失点は先頭打者の四球とかが絡んでいる。長打のある選手じゃないのに四球を出しているので」と、6番手・谷元の乱調には苦言を呈していた。

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中日・立浪和義監督、借金10も前を向く


中日・立浪和義監督、“ミス”について言及する


四球からの失点に苦言です。

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 79 件のコメント
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