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2018年の中日、最初は“落合英二監督”に監督就任要請をしようとしていたことが明かされる

落合英二

■2022.10.17 田尾安志【TAO CHANNEL】公式YouTube – YouTube

次期監督候補、実は与田ではなく〇〇だった。球団内部はどんでん返しの連続。【森繁和さんコラボ6話】

3:05~)

森繁和:
俺が監督を終わった時に白井さんに言われたのは、

「監督と編成のことを残ってやってくれよ」と言われて、それで残ったんですよ。

その時に与田のこともあったんだけど、

与田が本当は監督じゃなかったんですよ、あの時ね。

あの時は違う人の名前が出ていたんですけど。
2018年の中日、最初は“落合英二監督”に監督就任要請をしようとしていたことが明かされる

田尾:
ちょっとそれ聞きたいな(笑)


森繁和:
知らないですか?

田尾:
知らない。

森繁和:
僕、ちょこちょこ色々なところで言っていますけど、

あの時、監督は英二だった。

田尾:
落合?

森繁和:
落合英二。
2018年の中日、最初は“落合英二監督”に監督就任要請をしようとしていたことが明かされる

田尾:
あ~、落合ね。

人望あるよね。


森繁和:
落合英二と与田が最終的に名前が出たんですよ。

で、落合にも与田にも電話をしているんですよ。

まず監督とかそういうことは一切言っていないんですけど、

「来年、中日のユニフォームを着れるか?」というのをまず確かめた。

英二は韓国と契約が決まっていた。

 落合英二:
 通訳を付けてもらうんで、

 話が決まりました。

 すみません。


って、

「あ~、分かった。これで3回目だな」と切ったんですよ。

アイツ3回断っているんですよ(笑)
2018年の中日、最初は“落合英二監督”に監督就任要請をしようとしていたことが明かされる

田尾:
(笑)

そういうことなの?(笑)


森繁和:
他に理由があるんですよ。

子供のことと、それからもう1つ、まだ現役をやりたいって時と。

田尾:
ちょうどタイミングが。


森繁和:
タイミングが合わない、

これはしょうがないんですよ。

でも今回のことで本人は知っているか分からないですけど、

俺が電話したのは監督要請。
2018年の中日、最初は“落合英二監督”に監督就任要請をしようとしていたことが明かされる

“中日・立浪和義監督”となるまでは… 落合英二コーチ、中日、阪神、ヤクルトなどからの誘いを断り続けていた


中日次期監督候補・立浪和義さん、落合英二さんに絶対的な信頼「ピッチングコーチをお願いしようとしている。自分が1番信頼している。自分は野手出身なので、落合であれば全て任せてもいいというくらいの信頼がある男なんですね」


どうやら「中日・落合英二監督」の要請段階までいっていたようです。

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