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中日・立浪和義監督、“歯”の大切さを語る

■2022.10.08 中日ドラゴンズ公式(@chunichidragonsofficial)さん | Instagram

野球選手は歯も大切です。
というわけで・・・
本日は愛知県歯科医師会のご協力で、口腔機能検査と歯科検診が実施されました。

#中日ドラゴンズ
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■2022.10.08 東スポWeb

【中日】立浪監督の「8020計画」今季は達成者ゼロ 野手陣に奮起促す
中日・立浪和義監督、“歯”の大切さを語る

 中日の選手、コーチ、スタッフの計43人が8日、ナゴヤ球場に隣接する屋内練習場で歯科検診を行った。

 愛知県歯科医師会が80歳まで20本の歯を保つことを提唱する「8020県民健口(けんこう)大使」を、立浪和義監督(53)が現役引退後から13年間も務めている縁もあり実施。一般の歯科検診だけでなく口腔機能検査も行われ、同会のスタッフ26人が対応した。

 指揮官は「歯は健康と密接につながっているので大事。こうやって厚意で選手にも歯の意識を持ってもらおうと、ボランティアで来てもらって非常にありがたい」と感謝した上で「ドラゴンズの選手がそういう意識を持つということは、名古屋の方々も多少なりとも影響はあると思う」と歯の大切さを訴えた。

 現役時代から歯への意識が高かったミスタードラゴンズは「痛みがあるとプレーに集中できない。食べることも消化が悪くなるし、疲労にもつながる。睡眠にもかかわる。痛くなってからでは遅いので、すごく意識するようになった」と明かす。

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歯の大切さを力説です。

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