■2026.10.17 ドラHOTプラス

…
篠田アナ:
色々な思いが込められて、そして感じた40分以上の会見となりました。
今回ですね、
この会見の中からドラHOTプラスが注目した部分があります。
こちらです。
この40分以上の会見中に「コミュニケーション」という言葉を18回使っていらっしゃいました。
選手と直接コミュニケーションを取って、
「どうなりたいか、何がしたいか、何をするのかを考えるのが僕らの仕事。プロ野球の監督は中間管理職だと思っている」という言葉がありましたね。
そして報道陣から「ベテラン陣にかける言葉は?」という質問がありました。
その時の答えがこちらです。
ちゃんとお会いして、お話を聞いて、しっかり伝えていきたい。
誰かから伝わると言葉が変わってしまって、
ミスコミュニケーションになってしまったり、信頼を失うということにもなる。
これらは監督自身の自身の失敗から学んだことだというお話でした。
小田島アナ:
まぁそのコミュニケーションのお話もありましたし、
井端さんも侍ジャパンですから、
ちょっとこの中間管理職と工藤さんが言っている監督とはちょっとその像は違うかもしれませんけれども。
井端:
大事ですよね。
特に、自分の場合はね、12球団別々でやるのを1つにしないといけないっていう、
まず最初の作業があったので。
まそこにはね、コミュニケーションだったり、
日頃やらないこともお願いすることもありましたし。
そういうのをね、嫌な顔せずやってくれるようにはまずしないといけないなっていうふうに思いましたし、
ベテランにはね、非常に大事だと思いますよ。
先がないので、もう1年ね、早く、監督とね、上手くやってほしいなと思いますけどね。

きょうの #ドラHOT は #井端弘和 さんが生出演✨ #工藤公康 新監督が就任会見で語った言葉を受け、ドラゴンズはどう変わるのか?さらに気になる組閣についても伺います! そして、来週に迫った #ドラフト会議 でドラゴンズの1位指名は!?こちらも井端さんにズバリ伺います! #ドラゴンズ #dragons https://t.co/PCa0YIDDlw
— 東海テレビ ドラHOTプラス (@drahotplus) October 17, 2026
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篠田アナ:
色々な思いが込められて、そして感じた40分以上の会見となりました。
今回ですね、
この会見の中からドラHOTプラスが注目した部分があります。
こちらです。
この40分以上の会見中に「コミュニケーション」という言葉を18回使っていらっしゃいました。
選手と直接コミュニケーションを取って、
「どうなりたいか、何がしたいか、何をするのかを考えるのが僕らの仕事。プロ野球の監督は中間管理職だと思っている」という言葉がありましたね。
そして報道陣から「ベテラン陣にかける言葉は?」という質問がありました。
その時の答えがこちらです。
ちゃんとお会いして、お話を聞いて、しっかり伝えていきたい。
誰かから伝わると言葉が変わってしまって、
ミスコミュニケーションになってしまったり、信頼を失うということにもなる。
これらは監督自身の自身の失敗から学んだことだというお話でした。
小田島アナ:
まぁそのコミュニケーションのお話もありましたし、
井端さんも侍ジャパンですから、
ちょっとこの中間管理職と工藤さんが言っている監督とはちょっとその像は違うかもしれませんけれども。
井端:
大事ですよね。
特に、自分の場合はね、12球団別々でやるのを1つにしないといけないっていう、
まず最初の作業があったので。
まそこにはね、コミュニケーションだったり、
日頃やらないこともお願いすることもありましたし。
そういうのをね、嫌な顔せずやってくれるようにはまずしないといけないなっていうふうに思いましたし、
ベテランにはね、非常に大事だと思いますよ。
先がないので、もう1年ね、早く、監督とね、上手くやってほしいなと思いますけどね。
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井端弘和さんが語りました。




