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レジェンド・岩瀬仁紀さん、抑えを任されて「チームを支えないといけないっていう思いが凄く強くなった」理由を明かす

岩瀬仁紀

■2026.09.22 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube

【峰竜太×岩瀬仁紀】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言

(※11:24~)

峰竜太さん:
2005年からは抑えとして大活躍ということになるんですけども、

5度のセーブ王を獲得して通算なんと407セーブ。

こんな人は他にいません。

岩瀬:
でもね、本当、不思議とね、自分の中では、

そもそも抑えになったのが29歳の時なんで、

なんで、まさかこんな数字になるとも思ってないですし、

やり始めた時はね、

とにかく抑えっていうポジションっていうのは、

今までね、宣さん見て、ギャラード見て、大塚さん見て、

抑えって凄く大変だなっていうのは感じていましたし、

そこを任されるってなったら、

もう抑えに対して、

凄く、チームを支えないといけないっていう思いがね、凄く強くなったんで。

だから、自分のね、1つの失敗がゲーム差として、

1前にいくのか後ろに行くのかで、1ゲーム差ついちゃうんで。

そういったことが凄くあったんで、

絶対失敗は、もう少なくしないといけないなっていうふうに思ってましたね。

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当時のことを語りました。

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