【ドラゴンズ公式】#工藤公康 新監督就任会見 2026年10月15日
ライブ 工藤公康監督 就任会見 中日ドラゴンズ
工藤公康新監督 就任会見 〜覇権奪還への第一歩〜
【ライブ】中日ドラゴンズ 工藤公康新監督 記者会見
【ライブ】中日ドラゴンズ 工藤公康監督 就任会見
中日・工藤新監督「最終的な目標は勝って優勝」「名古屋のファンの皆さんに喜んでもらえる野球を」就任会見で意気込みを語る ↓↓↓記事はこちらをクリック https://t.co/l5uZqvFfQ5
— 中日スポーツドラゴンズニュース (@chuspodragons) October 15, 2026
【中日】“工藤ドラゴンズ”誕生!日本一5度「優勝請負人」工藤公康氏が竜再建へ 背番号81 #中日 #工藤公康 https://t.co/Tei6jqrqrF
— 日刊スポーツ (@nikkansports) October 15, 2026
【中日】工藤公康新監督、背番号は常勝の「81」 ソフトバンク監督7年で日本一5度…就任会見 ▼記事はこちら▼ https://t.co/b1JTKJFXtU
— スポーツ報知 NPB取材班 (@hochi_npb) October 15, 2026
中日・工藤公康新監督「私は名古屋出身の人間」「自分のことを認めていただいた球団の皆さんにも深く感謝したい」 就任会見で – サンスポ https://t.co/tRFSI9XT5k @SANSPOCOMより #工藤公康 #中日ドラゴンズ #プロ野球 #npb 中日は15日、工藤公康氏(63)の新監督就任を発表。名古屋市内で会見を開き、工藤新監督が意気込みを語った。
— サンスポ (@SANSPOCOM) October 15, 2026
中日・工藤新監督 就任の決め手は故郷愛「名古屋の人に恩返ししたい」 名古屋市内で就任会見 ▼詳しい内容は画像をタップ https://t.co/uCRE264v6R
— スポーツニッポン新聞社(スポニチ)【公式】 (@sponichiannex) October 15, 2026
■2026.10.15 CBCテレビ
中日ドラゴンズ・工藤公康新監督(63)就任会見で語ったこと 「24時間365日 選手の事を考える」「全員がキーマンです」【会見全文】
■「プレッシャーがあるのが当たり前で、ないとつまらない」
Q.先ほど契約をされたというお話もありましたが、何か球団側からこんな言葉をかけてもらった印象的な言葉などはありましたか?
そうですね、やっぱり加藤球団社長の方から「これから100年に向けて」というお言葉もいただいて、本当に強いチームを作っていきたいんだなっていう思いは僕の方にも伝わってきました。ただ大事なことはですね、やっぱりプロの世界1年1年は勝負の世界だというところも十分自分自身でもわかっているので、今自分ができることをしっかりやってその結果がどうだったかと。プレッシャーもというお話もありましたけど、プレッシャーがあるのが当たり前で、ないとつまらないので、そこのプレッシャーっていうのは十分に自分の中で受け止めて、しっかりと選手に反映していけたらなというふうには考えています。
■「すぐにでも優勝争いしてほしい」球団社長の言葉に“ニヤリ”?
Q.先ほど社長から「すぐにでも優勝争いしてほしい」という言葉にちょっと“ニヤリ”という表情でしたが、その辺りの思いはいかがでしょうか?
いやニヤってしたのはですね、大事なのって課題であったりとかですね、自分自身の課題、今社長がおっしゃられたように「すぐにでも」というふうになれば、それをいかに自分の中でクリアしていくかっていうことが何より大事だと思ってます。
「できない」とか「無理だよ」とかっていうとこから始めるんではなくて、「さぁそれをするために何をしたらいいのか」というところを考えるのが監督の仕事だというふうに思ってますので、そこは真摯に受け止めて、しっかり頑張りたいと思います。
記事全文を読む
中日・工藤公康監督、就任にあたって大切にしたいものを問われると対話の重要性を挙げる → その理由は…
中日・工藤公康監督、中日ドラゴンズ監督オファーを受諾した理由を語る
工藤監督が意気込みを語りました。





コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
ファンは工藤監督に数年かけて勝てるチームに育成して欲しいって思ってる人が多いと思う
焦っていいことはない 来年はホップ、再来年はステップ、3年目にジャンプって感じで段階をふんで強くなっていってほしい
いつものマネーゲームはしない、最初から諦めるはやめて
上から4番目にお客さんに来てもらったんだし最低でも4番目の補強しなくちゃ
プロ球団を仕切る者としての義務だと思いますよ
役割と課題を明確化してじゃあそれを達成するためにどうするか、必要なものは何か、っていうのを選手に考えさせる形で昇華させていくって感じ
これまでの人生を送った結果の天職は野球選手・監督なのかもしれないけど、あるいは教師や講師としての道でも成功してたんじゃないかなぁって
確かにジャケットは座ってる時はボタン外すのが本来正しいけど立ったり座ったりの多い会見や現代だと座ってる時にもボタンとめるだろ
事実サムネの写真の時にもボタンそのままでジャケットだらしないし
最終目標に優勝を掲げている以上現状どこまで行けるのかやってもらわないと
球団側も全面的なバックアップを頼みます