■2026.09.22 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube
【峰竜太×岩瀬仁紀】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言
(※05:11~)
峰竜太さん:
2000年から2003年は中継ぎとして活躍して、
どうなんですか?
この中継ぎということの意識というのはいかがでした?
岩瀬:
中継ぎ、
まぁ入った時はね、やっぱり先発っていう気持ちで入ってきていたんで、
中継ぎやってるときっていうのは、
「いつか先発に」っていう気持ちでやってましたね。
峰竜太さん:
そうだったんですね。
最初、中継ぎの頃って一番最後に宣さんいたじゃないですか。
だから、なんか宣さんへの繋がりみたいな感じで、
なんか中継ぎのときに見ていましたけど、
やっぱり自分の中でもそういうのもあったんですか?
岩瀬:
まぁ、それはありましたね。
やっぱり、後ろのピッチャーにともかく良い形で繋ぐんだっていう気持ちで。
だから逆に中継ぎやってたときは、
絶対に0で抑え込むっていう気持ちが強かったですね。
峰竜太さん:
そうだったんですね。
その試合によっては、2イニングぐらい投げたりとかしてましたよね。
岩瀬
ありましたね。
2イニング、3イニングまで。
峰竜太さん:
ありましたよね。
ということは自分の球団に入った立場的なことも、
自分の中ではそういったことで納得感はあったんですか?
岩瀬:
まぁ納得というかね、
もう最初はとにかく1軍でプレーできればいいと思っていたんで、
まぁ場所がどこであろっとっていう気持ちでやってましたね。
峰竜太さん:
そういうことだったんだ。
【峰竜太×岩瀬仁紀】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言
(※05:11~)
峰竜太さん:
2000年から2003年は中継ぎとして活躍して、
どうなんですか?
この中継ぎということの意識というのはいかがでした?
岩瀬:
中継ぎ、
まぁ入った時はね、やっぱり先発っていう気持ちで入ってきていたんで、
中継ぎやってるときっていうのは、
「いつか先発に」っていう気持ちでやってましたね。
峰竜太さん:
そうだったんですね。
最初、中継ぎの頃って一番最後に宣さんいたじゃないですか。
だから、なんか宣さんへの繋がりみたいな感じで、
なんか中継ぎのときに見ていましたけど、
やっぱり自分の中でもそういうのもあったんですか?
岩瀬:
まぁ、それはありましたね。
やっぱり、後ろのピッチャーにともかく良い形で繋ぐんだっていう気持ちで。
だから逆に中継ぎやってたときは、
絶対に0で抑え込むっていう気持ちが強かったですね。
峰竜太さん:
そうだったんですね。
その試合によっては、2イニングぐらい投げたりとかしてましたよね。
岩瀬
ありましたね。
2イニング、3イニングまで。
峰竜太さん:
ありましたよね。
ということは自分の球団に入った立場的なことも、
自分の中ではそういったことで納得感はあったんですか?
岩瀬:
まぁ納得というかね、
もう最初はとにかく1軍でプレーできればいいと思っていたんで、
まぁ場所がどこであろっとっていう気持ちでやってましたね。
峰竜太さん:
そういうことだったんだ。
レジェンド・岩瀬仁紀さん、中日ドラゴンズの来季巻き返しへ必要なことを語る
レジェンド・岩瀬仁紀さんが挙げた、中日ドラフト1位・中西聖輝が来季成長するために必要なポイント
当時のことを語りました。



