今日の人気記事



レジェンド・岩瀬仁紀さんが「もうプロの生活、終わったかなと(笑)」と語るのが…

岩瀬仁紀

■2026.09.22 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube

【峰竜太×岩瀬仁紀】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言

(※01:44~)

峰竜太さん:
プロ野球の初登板、私も見させていただいてたんですけども、

ワンアウトも取れずに降板というのがありました。

どうですか?

当時、振り返って、この開幕戦は。

岩瀬:
いやぁ、あの開幕戦はですね、

正直、自分が投げられないと思ってたんで。

だから完全に虚を突かれましたね(笑)


峰竜太さん:
そういうことだったんですか。

岩瀬:
前田さんがいて。

前田さんが行くもんだなと思ってたんですけれども、

「岩瀬行くぞ!」と言われて、

頭が真っ白になりましたから。


峰竜太さん:
その中で行ったってわけですか?

岩瀬:
そうですね。


峰竜太さん:
で、ワンアウトも取れずにという。

岩瀬:
気づいたらアウト1つも取れずにベンチに座ってましたね。


峰竜太さん:
なんか打たれて、

ちょっと降りてってたというのを映像で僕見てました。

その時ってやっぱり、

野球選手ってメンタルって、もう物凄く重要じゃないですか。

その時にいきなり開幕で打たれてっていうのは、

ご自分ではどうでした?気持ち的には?

岩瀬:
いやぁ、もうプロの生活、終わったかなと(笑)

やばいなと思って(笑)

やっぱりプロって違うんだなっていうふうに思いましたけれども。


峰竜太さん:
自分がそういう、

なんか段取り的に今日はやるぞっていうんじゃなくて、

いきなりっていうのがあったっていうのも、ご自分の中で感じました?

岩瀬:
まぁそうですね、

やっぱり自分で最初からね、自分がいくんだって思ってるのと、

まさか自分がっていう、このギャップでね、

完全に、芋引いてましたね(笑)

レジェンド・岩瀬仁紀さん、中日ドラゴンズの来季巻き返しへ必要なことを語る


レジェンド・岩瀬仁紀さんが挙げた、中日ドラフト1位・中西聖輝が来季成長するために必要なポイント


当時のことを語りました。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 コメントはまだありません。
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。



※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。