■2026.10.13 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
『中日ドラゴンズ秋季練習レポート』
平松伴康さん:
コーチのその退団のね、話題もこの時間をお届けしましたが、
やっぱりこう選手たちとしてはこの時期、例えば昌さんもプレイヤー時代に監督が変わるってなった時は、
ちょっとどういうアピールをしようとか、
この時期って考えるものなんですか?
山本昌:
まぁアピール、
アピールしようっていうのはやっぱり、1軍とファームをちょっと行ったり来たりしてる選手はね、
どうしてもアピール。
あとはローテーション入ったりね、主軸やってる人は「どんな人が来るんだろう」っていうことはあると思いますけどもね、
監督になる方と喋ったことがない人も多いと思うので、
そういう面ではね、最初からちゃんとしっかり挨拶して、
でも本当にあの分け隔てなく、
人に、、皆さんに接する人ですから、
まぁ全然問題ないとは思うんですけど、工藤さん。
平松伴康さん:
これピッチャー心理として、
監督、工藤さんなりますとなった場合、ピッチャーの出身監督じゃないですか。
そうなるとプレイヤーとしてはピッチャーはちょっと身構えたりとか、
何聞こうって逆にポジティブになれたりっていう部分あると思うんですよ。
山本昌:
あぁ、厳しくなると思いますよ。
平松伴康さん:
あっ、そうですか。
山本昌:
だいたいピッチャーの監督ってピッチャー厳しいので。
平松伴康さん:
そういうもんですか(笑)
山本昌:
これは星野監督とか厳しかったですから、ピッチャー(笑)
もうとにかくピッチャーなんですよ。
2対1とかで負けてもピッチャーなんです。
平松伴康さん:
はい。
言われることがだいぶきつくなるというか?(笑)
山本昌:
クオリティスタートって何って感じなんですよね。
平松伴康さん:
ああ、もうそこじゃないと。
山本昌:
そこじゃないんですよ。
平松伴康さん:
どんな状態でも勝たにゃいかんみたいになるんですか。
山本昌:
勝たにゃいかんし、
点の取られ方が良くないと、もうそれも雷落ちますんで。
『Live Dragons!』

【きょうから秋季練習】 ドラゴンズ、来季に向けて動き出しました!髙橋宏斗投手らの話を17:45から「Live Dragons!」で。 #ライドラ #ガッツナイター #中日ドラゴンズ #dragons #TOKAIRADIO https://t.co/FbquzuUGvm
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) October 13, 2026
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『中日ドラゴンズ秋季練習レポート』
平松伴康さん:
コーチのその退団のね、話題もこの時間をお届けしましたが、
やっぱりこう選手たちとしてはこの時期、例えば昌さんもプレイヤー時代に監督が変わるってなった時は、
ちょっとどういうアピールをしようとか、
この時期って考えるものなんですか?
山本昌:
まぁアピール、
アピールしようっていうのはやっぱり、1軍とファームをちょっと行ったり来たりしてる選手はね、
どうしてもアピール。
あとはローテーション入ったりね、主軸やってる人は「どんな人が来るんだろう」っていうことはあると思いますけどもね、
監督になる方と喋ったことがない人も多いと思うので、
そういう面ではね、最初からちゃんとしっかり挨拶して、
でも本当にあの分け隔てなく、
人に、、皆さんに接する人ですから、
まぁ全然問題ないとは思うんですけど、工藤さん。
平松伴康さん:
これピッチャー心理として、
監督、工藤さんなりますとなった場合、ピッチャーの出身監督じゃないですか。
そうなるとプレイヤーとしてはピッチャーはちょっと身構えたりとか、
何聞こうって逆にポジティブになれたりっていう部分あると思うんですよ。
山本昌:
あぁ、厳しくなると思いますよ。
平松伴康さん:
あっ、そうですか。
山本昌:
だいたいピッチャーの監督ってピッチャー厳しいので。
平松伴康さん:
そういうもんですか(笑)
山本昌:
これは星野監督とか厳しかったですから、ピッチャー(笑)
もうとにかくピッチャーなんですよ。
2対1とかで負けてもピッチャーなんです。
平松伴康さん:
はい。
言われることがだいぶきつくなるというか?(笑)
山本昌:
クオリティスタートって何って感じなんですよね。
平松伴康さん:
ああ、もうそこじゃないと。
山本昌:
そこじゃないんですよ。
平松伴康さん:
どんな状態でも勝たにゃいかんみたいになるんですか。
山本昌:
勝たにゃいかんし、
点の取られ方が良くないと、もうそれも雷落ちますんで。
バンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ1軍秋季練習に姿があった12人一覧
監督不在の中日ドラゴンズ秋季練習、嶋基宏ヘッドコーチが“まとめ役”に「この1年間で、できたこととできなかったことが1人1人明確になっていると思うので、課題を潰す期間にしてほしい」
山本昌さんが解説です。



