■2026.10.07 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
吉川アナ:
今年、ルーキーイヤーを終えた花田旭選手。
ルーキーイヤーは47試合の出場、
ホームラン4本、打点は12、打率は2割4分2厘という数字で、
開幕してからおよそ1週間後に初めて昇格して、
序盤、故障などもありましたが、
8月以降はスタメン急増となったルーキーイヤーだったんですけれども。
この花田選手は今シーズン、ルーキーイヤーを振り返って、
花田:
早い段階でチャンスをもらえたし、
今年、成長できた点は多いです。
例えば、これだけ夜6時から試合開始のナイターゲームが続くっていうのも初めての経験だったし、
毎日のように試合がある、
その連戦に耐える体力だとか、
そういったものも必要だなと感じました。
成長はできたルーキーイヤーですけど、まだまだだなと感じるところも多いです。
ということですね。
『Live Dragons!』

今日17:15からは #TOKAIRADIO #ライドラ 解説は福留孝介さん⚾️ ドラゴンズ情報は 花田旭選手&森駿太選手について 吉川秀樹がレポート🎤 10/3のスワローズ戦 森選手には、石川雅規投手引退試合で「最後の対戦相手」になった心境などを聞きました❗️ https://t.co/l1LXV9wKJ8
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) October 7, 2026
今日のコメンテーターは #福留孝介 さん! 今シーズンのドラゴンズを振り返ります🐲 メッセージは https://t.co/2FfiEzCQsE プレゼントもありますよ! #ライドラ #TOKAIRADIO https://t.co/kbqhUSItNc
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) October 7, 2026
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吉川アナ:
今年、ルーキーイヤーを終えた花田旭選手。
ルーキーイヤーは47試合の出場、
ホームラン4本、打点は12、打率は2割4分2厘という数字で、
開幕してからおよそ1週間後に初めて昇格して、
序盤、故障などもありましたが、
8月以降はスタメン急増となったルーキーイヤーだったんですけれども。
この花田選手は今シーズン、ルーキーイヤーを振り返って、
花田:
早い段階でチャンスをもらえたし、
今年、成長できた点は多いです。
例えば、これだけ夜6時から試合開始のナイターゲームが続くっていうのも初めての経験だったし、
毎日のように試合がある、
その連戦に耐える体力だとか、
そういったものも必要だなと感じました。
成長はできたルーキーイヤーですけど、まだまだだなと感じるところも多いです。
ということですね。
中日ドラフト6位・花田旭、みやざきフェニックス・リーグで“こだわる”こと
中日ドラフト6位・花田旭、『パワプロ2026』9月10日(木)アップデートでの選手能力査定は…?
花田選手が語りました。





コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
これをルーキーイヤーで経験出来たのは最高だよ
今までは宏斗、バヤシ、龍空、昂弥が龍の未来って思ってたんだけど
その次の未来が現れたわ
間違いなく花田くんは来るね
当然高校や大学とはまた違ったコンディション管理が必要になってくるよね
そういう意味で来年は1軍でフルシーズン通せるとより一層進化出来そうで楽しみ
ウォードが守れるならセンター花田ライト上林か板山でもいいし、守れないならセンター岡林ライト花田が一番ありそうに感じる