■2026.08.25 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube
【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和
(※19:49~)
井端:
勢い乗れたのは何か6月ぐらいからかなっていうイメージですよね。
4月,5月は勝つ時もあれば、最下位もたぶん落ちたぐらいはあったんですよね。
6月ぐらいから、なんとなく自分たちの野球はこんな感じかなっていうのは僕は思いながらやっていましたし、
そこまでの2か月間というのも打順が変わったりとかもしましたね。
峰竜太さん:
あ、そうでしたっけ。
井端:
はい。
でも、当時、僕、最初1番、
4月は1番打って、
5月ぐらいから2番になったりで、
また1番戻って、2番になって、
何かその辺は試されていたのかなっていうところで、
でも、はっきりと「これから2番で行く」と言われて、
当時、3番・立浪さんだったんですけど、
監督に言われたのが、
「立浪の得点圏打率知っているか?」と言われたんで、
「いやぁ」と言ったら、
「5割あるんだよ」と言われたんですよ。
ということは、2回に1回は打ってくれるんだからっていうところで、
もう僕はじゃあ立浪さんの特に得点圏打率に荒木を送るか、
荒木いなかったら僕が出て、
盗塁でもして、
まぁ2回に1回は返してくれるっていうことは、
だから僕と荒木は「1日に2回ずつ出よう」と言って、1試合の中で。
2回ずつ出れば、
1、2、3番で2点ぐらいは取れるんじゃないかっていう計算はしてやっていましたね。
【ディレクターズカット版】ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言 峰竜太×井端弘和
(※19:49~)
井端:
勢い乗れたのは何か6月ぐらいからかなっていうイメージですよね。
4月,5月は勝つ時もあれば、最下位もたぶん落ちたぐらいはあったんですよね。
6月ぐらいから、なんとなく自分たちの野球はこんな感じかなっていうのは僕は思いながらやっていましたし、
そこまでの2か月間というのも打順が変わったりとかもしましたね。
峰竜太さん:
あ、そうでしたっけ。
井端:
はい。
でも、当時、僕、最初1番、
4月は1番打って、
5月ぐらいから2番になったりで、
また1番戻って、2番になって、
何かその辺は試されていたのかなっていうところで、
でも、はっきりと「これから2番で行く」と言われて、
当時、3番・立浪さんだったんですけど、
監督に言われたのが、
「立浪の得点圏打率知っているか?」と言われたんで、
「いやぁ」と言ったら、
「5割あるんだよ」と言われたんですよ。
ということは、2回に1回は打ってくれるんだからっていうところで、
もう僕はじゃあ立浪さんの特に得点圏打率に荒木を送るか、
荒木いなかったら僕が出て、
盗塁でもして、
まぁ2回に1回は返してくれるっていうことは、
だから僕と荒木は「1日に2回ずつ出よう」と言って、1試合の中で。
2回ずつ出れば、
1、2、3番で2点ぐらいは取れるんじゃないかっていう計算はしてやっていましたね。
井端弘和さん、落合ドラゴンズになってからの変化を明かす「練習したとか、色々と、なんか言う人もいるんですけど、練習は…」
峰竜太さん「中日ドラゴンズの監督にはいつなるんですか?」 井端弘和さん「こういうのはタイミングとかだと思います」「いつか僕もね、ドラゴンズのユニフォーム着たいなと思う気持ちはありますんでね」
井端弘和さんが明かしました。





コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
山Qから落合政権前期は得点圏で回ってきたら打った記憶しかない。ミスタードラゴンズなんて呼ばれてるのもしっかり理由はある。
こういう言葉の使い方が出来る指導者はきっと少ない。
そらもうアレよ
そらそうよ
たぶん立浪はチャンスで萎縮したり力んだりってのが全然ないんだろうな
厳しいPLの環境ですら平然としていただけあってメンタルが異常に強い
ちゃんと守れて得点力があって試合を決める一打を打てる
あと立浪は基本に超忠実なタイプだしプロなのになんでこんな基礎すらできんのやって心の中では思ってたと思う
というかそんなニュアンスの発言はちょいちょいしてたな…