■2026.09.29 週刊ベースボールONLINE
【#ファームで輝く次世代ホープ】
— 週刊ベースボールONLINE (@BaseBallMOnline) September 29, 2026
中日・井上剣也インタビュー 中継ぎのマウンドで勝負
「将来的には160キロを出してみたいですが、それ以上に欲しいのは球のキレです」#井上剣也 #中日ドラゴンズ #dragonshttps://t.co/dUHBcbyXpD
■2026.09.29 週刊ベースボールONLINE
中日・井上剣也インタビュー 中継ぎのマウンドで勝負「将来的には160キロを出してみたいですが、それ以上に欲しいのは球のキレです」
──先発での登板は一度もなく、ほとんど中継ぎでのマウンド。目指しているのも中継ぎですか。
井上 いきなり先発で投げるのではなく、まずは中継ぎで投げてみて、という感じなのかなと思います。タイプ的にも自分は中継ぎだと思っています。いずれ先発でも投げてみたいという気持ちもなくはないのですが……、いや、でもやっぱり自分のことを考えると中継ぎのほうが合っていると思います。
──どういった部分が合っていると思いますか。
井上 今は出力も上がってきたので、それを短いイニングに集中して投げられるという点です。自分は球種も少ないですし、変化球のコントロールもまだまだですから先発向きではないのかなと。アピールするなら先発ではなく、中継ぎのほうがチャンスがあるのかなと思います。
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井上投手が明かしました。






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