■2026.09.16 スポニチアネックス
和田一浩氏 大学より社会人野球が向いていた理由を明かす「ブリブリ振り回せるようになった」 – スポニチ Sponichi Annex 野球 https://t.co/pWfJgMiXdk
— スポニチ野球記者’26 (@SponichiYakyu) September 16, 2026
■2026.09.16 スポニチアネックス
和田一浩氏 大学より社会人野球が向いていた理由を明かす「ブリブリ振り回せるようになった」
県岐阜商から東北福祉大に進学すると、木製バットに代わり、体の大きな大学生の150キロ級のボールに四苦八苦した。和田氏が「自信がついた」と振り返ったのは社会人・神戸製鋼時代だった。「僕はちょっと変わってるんですけど、大学ではたいしたことなかったけど、(社会人で)金属バットに戻ったら少々芯を外しても飛んでいくんだと、木のバットから解放されて、ブリブリ振り回せるようになった」。大学では木製バットで苦しんだが、「僕は金属バットをまた持ったことによってバッティングが良くなった。木はまだ難しかった。金属の方が楽で自信がついた」。神戸製鋼時代に身につけたフルスイングが、のちにプロで開花。「普通は金属は弊害があると言われるんですけど、僕は逆だった」
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元中日コーチ・和田一浩さん、中日ドラゴンズは「能力の割に力を発揮できていない」 → その理由を語る
和田一浩さん、福留孝介さん、宇野勝さん、立浪和義さん、中日・荒木雅博球団本部長補佐が名前を挙げた“中日ドラゴンズ推しメン”選手
和田一浩さんが明かしました。




