■2026.08.22 セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」
【イニングスコア】
ヤ|0 0 0 0 2 0 0 2 0 0 =4
中|1 0 0 0 1 0 1 1 0 1x=5
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(二)福永裕基 .272
2(右)岡林勇希 .243
3(左)細川成也 .233
4(一)サノー .223
5(三)石川昂弥 .265
6(中)花田旭 .227
7(遊)土田龍空 .192
8(捕)加藤匠馬 .151
9(投)マラー .172
P:マラー 2.52
【ヤクルトスタメン / 打率】
1(遊)長岡秀樹 .262
2(左)サンタナ .244
3(捕)古賀優大 .277
4(右)増田珠 .291
5(中)モンテル .288
6(一)山田哲人 .—
7(二)内山壮真 .226
8(三)赤羽由紘 .223
9(投)増居翔太 .250
P:増居 翔太 1.57
…
『CBCラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

西村アナ:
1つ嫌なプレイで言いますと、
センターに落ちたモンテルのタイムリーですね。
「花田は捕れなかったんだろうか?」という話でしたけれど、
井上監督:
まぁこのあたり、
野球のセオリーとして、
やっぱり1塁ランナーを帰さないというのがあそこはセオリーなので、
当然、外野は後ろを守っていて当然なんだ。
ただ、花田はこれからの選手なんで、
ああいう状況で、
例えばダイビングキャッチをするなり、
スライディングキャッチをするなりというところで追いつけるような、
捕れるようなセンターになってほしいね。
というふうに振り返っていました。
【イニングスコア】
ヤ|0 0 0 0 2 0 0 2 0 0 =4
中|1 0 0 0 1 0 1 1 0 1x=5
8月22日(土) セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」【試合結果、打席結果】 中日、5-4で勝利!!! 激しいシーソーゲーム、最後はサヨナラ勝ち!!!最下位脱出!!!
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(二)福永裕基 .272
2(右)岡林勇希 .243
3(左)細川成也 .233
4(一)サノー .223
5(三)石川昂弥 .265
6(中)花田旭 .227
7(遊)土田龍空 .192
8(捕)加藤匠馬 .151
9(投)マラー .172
P:マラー 2.52
【ヤクルトスタメン / 打率】
1(遊)長岡秀樹 .262
2(左)サンタナ .244
3(捕)古賀優大 .277
4(右)増田珠 .291
5(中)モンテル .288
6(一)山田哲人 .—
7(二)内山壮真 .226
8(三)赤羽由紘 .223
9(投)増居翔太 .250
P:増居 翔太 1.57
…
『CBCラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

西村アナ:
1つ嫌なプレイで言いますと、
センターに落ちたモンテルのタイムリーですね。
「花田は捕れなかったんだろうか?」という話でしたけれど、
井上監督:
まぁこのあたり、
野球のセオリーとして、
やっぱり1塁ランナーを帰さないというのがあそこはセオリーなので、
当然、外野は後ろを守っていて当然なんだ。
ただ、花田はこれからの選手なんで、
ああいう状況で、
例えばダイビングキャッチをするなり、
スライディングキャッチをするなりというところで追いつけるような、
捕れるようなセンターになってほしいね。
というふうに振り返っていました。
■2026.08.22 中日スポーツ
【中日・井上監督語録】延長10回サヨナラ勝ちに「しぶとく取られ、追いつきというゲームをしたのが大きかった」
▼8回2死一塁で同点打となったモンテルの二塁打は外野と内野の間に落ちた
捕れるとは思ったけど、セオリーだと外野手は一塁走者をかえしちゃいけないと思いっきり深く守っていた。ダイビングキャッチ、スライディングキャッチで捕ってほしいとは言わなくても、あれを捕れるセンターになってほしいという思いはある。(花田は)これからの選手ですし、魅力も満載。そのへんも経験させて育てたい
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中日・井上一樹監督、石川昂弥に代打・石伊雄太を送ったことについて説明する
中日・井上一樹監督、阿部寿樹&福元悠真の代打順番について報道陣から問われて説明
井上監督が言及です。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
だけど井上の采配は許容できない
はじめっからセンター岡林にしとけやぼけ