■2026.08.10 第108回全国高校野球選手権大会
【甲子園】横浜の織田翔希が高校生大会最速に迫る154キロ 沖縄尚学に中盤までリード https://t.co/GwLRm0R8tz
— 日刊スポーツ野球取材基地 (@nikkan_yakyuude) August 10, 2026
【甲子園】横浜が沖縄尚学に快勝 織田翔希154キロ12K好投 松坂大輔以来のVへ好発進 https://t.co/1ynPQRgNUg
— ふくださん (@fukudasun) August 10, 2026
【記事全文】【甲子園】横浜・織田翔希 139球12Kで沖縄尚学撃破 最速154キロも「変化球で空振りの方が満足」 – スポニチ Sponichi Annex 野球 https://t.co/5yyLJROWMN
— スポニチ野球記者’26 (@SponichiYakyu) August 10, 2026
【甲子園】横浜・織田翔希に大集結のスカウト陣驚嘆「ストレートの強さ」「楽しんでいる感じも」…NPB全12球団にMLBも大挙
— スポーツ報知 野球担当 (@hochi_yakyu) August 10, 2026
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■2026.08.10 日刊スポーツ
【甲子園】横浜・織田翔希「遊び心をもってマウンドに立てています」28年ぶり夏制覇へ好発進
エースとして「負けない投球」を追求した。昨秋、関東大会準々決勝で敗れると、冬の間は投球の幅を広げるために、SNSでプロ野球選手の投球を見て学んだ。フォークは中日中西。カットボールは横浜の先輩でもある中日涌井。練習を重ね、自分のものにした。力感のないフォームで精度を増した変化球を、楽しみながら操った。「いい意味で遊び心をもってマウンドに立てています」。打線を見ながら、時にモーションを変える余裕さえ生まれた。
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中日・永野吉成アマスカウトチーフが「素材は間違いなくナンバーワン。真っすぐだけでなく変化球でいつでもストライクが取れる。投球フォームの再現性が非常に高いことも素晴らしい」と絶賛した投手
中日・山田潤スカウトチーフ補佐が「投打ともにセンスがある。バッティングではタイミングの取り方がうまい」と評価 中日ドラゴンズは7人体制で中京・鈴木悠悟を視察
2人のお手本です。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
うちに来て2人から直接話を聞いてみないか?
今年は誰が引くことになるか知らんがわくわくさせてくれ
ドラゴンズに入団して大野と柳のユーモアセンスを学ばないか?