■2026.06.02 セ・パ交流戦「中日vs.ソフトバンク」
【イニングスコア】
ソ|0 0 1 0 2 0 0 0 0 =3
中|0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0
【中日スタメン / 打率】
1(遊)村松開人 .282
2(二)田中幹也 .239
3(右)板山祐太郎 .292
4(左)細川成也 .230
5(三)石川昂弥 .304
6(一)ボスラー .213
7(中)花田旭 .267
8(捕)加藤匠馬 .211
9(投)マラー .250
P:マラー 2.70
【ソフトバンクスタメン / 打率】
1(一)正木智也 .357
2(遊)庄子雄大 .322
3(右)近藤健介 .288
4(三)栗原陵矢 .278
5(左)柳田悠岐 .255
6(二)牧原大成 .273
7(中)周東佑京 .264
8(捕)海野隆司 .188
9(投)大津亮介 .000
P:大津 亮介 1.33
…
『東海ラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

源石アナ:
敗れたドラゴンズ、
井上監督の試合後の談話をお伝えします。
まず相手ピッチャー、
完封を許した大津投手について、
井上監督:
牛耳られた。
試合前にミーティングで、こういうボールを彼は投げてくる、
だから我々はこういう攻めをしようとミーティングをしたんですが、
実際の大津投手のボールを体感して泡を食った感じ。
チェンジアップが抜けたあと、ストレートを投げてきて、速く感じるという場面もあった。
結局、田中幹也のヒット1本に抑えられたことは、
ある意味、完全にやられたと認めざるを得ない。
だが、白旗を振るつもりはないが、
突破口を開けず、
ずるずると来てしまった。
と振り返っています。
【イニングスコア】
ソ|0 0 1 0 2 0 0 0 0 =3
中|0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0
6月2日(火) セ・パ交流戦「中日vs.ソフトバンク」【試合結果、打席結果】 中日、0-3で敗戦… 1安打完封負けで3連敗、借金14に…
【中日スタメン / 打率】
1(遊)村松開人 .282
2(二)田中幹也 .239
3(右)板山祐太郎 .292
4(左)細川成也 .230
5(三)石川昂弥 .304
6(一)ボスラー .213
7(中)花田旭 .267
8(捕)加藤匠馬 .211
9(投)マラー .250
P:マラー 2.70
【ソフトバンクスタメン / 打率】
1(一)正木智也 .357
2(遊)庄子雄大 .322
3(右)近藤健介 .288
4(三)栗原陵矢 .278
5(左)柳田悠岐 .255
6(二)牧原大成 .273
7(中)周東佑京 .264
8(捕)海野隆司 .188
9(投)大津亮介 .000
P:大津 亮介 1.33
…
『東海ラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

源石アナ:
敗れたドラゴンズ、
井上監督の試合後の談話をお伝えします。
まず相手ピッチャー、
完封を許した大津投手について、
井上監督:
牛耳られた。
試合前にミーティングで、こういうボールを彼は投げてくる、
だから我々はこういう攻めをしようとミーティングをしたんですが、
実際の大津投手のボールを体感して泡を食った感じ。
チェンジアップが抜けたあと、ストレートを投げてきて、速く感じるという場面もあった。
結局、田中幹也のヒット1本に抑えられたことは、
ある意味、完全にやられたと認めざるを得ない。
だが、白旗を振るつもりはないが、
突破口を開けず、
ずるずると来てしまった。
と振り返っています。
【中日・井上監督語録】ソフトバンク大津に1安打零封負け「こういう攻めだと勉強した…けれども、体感したときに泡を食ってしまった」
— 中日スポーツドラゴンズニュース (@chuspodragons) June 2, 2026
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■2026.06.02 中日スポーツ
【中日・井上監督語録】ソフトバンク大津に1安打零封負け「こういう攻めだと勉強した…けれども、体感したときに泡を食ってしまった」
▼ソフトバンク大津投手に1安打零封負け
牛耳られた。こういうボールだ、こういう攻めだと勉強した。ミーティングしたり映像を見たりした。けれども、いざ体感したときに泡を食ってしまった。抜けのいいチェンジアップの後の真っすぐは速く感じるとか、頭で分かっていても、対応するのが難しかった。田中幹也の1本だけ。ある意味、完全に抑えられた。そこは認めざるを得ない。完敗だと白旗を振るつもりはさらさらないけれども。ただやっぱり、うちの誰かが突破口を開くことができなかった。そこがズルズルいってしまった原因
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中日・井上一樹監督「よっぽどなことがない限り宏斗を抹消するつもりはなかった。だけど…」
中日・井上一樹監督、3者連続四球で降板となった育成ドラフト1位・牧野憲伸について…
井上監督がコメントです。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
何とか点取られずリリーフを引きずり出すしかなかっただけ
相手投手が凄すぎてどうもならん試合はそりゃある。大事なのはそう言う試合の数を減らすために個々の実力を上げることです。
今日みたいな最初からきつい試合での負けが響くんだよ
何もない、マジで
敬具
取れる試合を取ろう
ストレート、チェンジアップ、スライダー、カットボール、ワンシーン…全て完璧にコントロールされてた上に、今日は可変ストライクゾーンの球審を味方に付けてた。アレは反則だよ。
それよりも勝てる試合を勝ちきれるのにリソース割いた方がいい
正攻法は厳しいし点差あるんだから内野安打の可能性もあるでしょ
土田はホームラン以外の打席は悪いけど内容はずっと酷いぞ
決めに来るチェンジアップ
まさか2種類あるとはね…
しかもチェンジアップ警戒するとストレートに差し込まれるし
ストレートかと思えばカットボールかワンシームで芯をズラされショートゴロ
甘いチェンジかと思えば鋭く落ちるスライダー
こんなん、ミーティングでどうにかなるレベルではない
なんでこんなに良いピッチャーが生えてくるんだろうな。
スカウティングもあちらの方が上なのかね