■2026.05.04 セ・リーグ公式戦「中日vs.阪神」
【イニングスコア】
神|3 0 0 0 0 0 0 0 0 =3
中|4 0 0 0 1 0 2 0 x =7
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(右)カリステ .167
2(三)福永裕基 .275
3(遊)村松開人 .261
4(左)細川成也 .327
5(捕)石伊雄太 .300
6(一)ボスラー .216
7(中)鵜飼航丞 .314
8(二)田中幹也 .218
9(投)中西聖輝 .333
P:中西 聖輝 5.23
【阪神スタメン / 打率】
1(中)髙寺望夢 .250
2(二)中野拓夢 .302
3(右)森下翔太 .314
4(三)佐藤輝明 .407
5(一)大山悠輔 .298
6(左)前川右京 .269
7(遊)小幡竜平 .321
8(捕)伏見寅威 .121
9(投)門別啓人 .—
P:門別 啓人 -.–
…
『CBCラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

─プロ初勝利をプレゼントしたと言っていい打線。もう、どれも先制、中押し、ダメ押し。良い当たりだったと思いますが。
井上監督:
そうですね。
もう本当に、
細川のね、最初の初回の一発も大きかったですし、
中押しの石伊ですか、
そして、まぁ何と言っても、あの最後の阿部のね、
代打で送って1打席にかける思いというか、
そういったところが凄く阿部の場合はありますんで、
その思いがね、ちゃんと2点という形になって中西を援護したという。
本当に攻撃面で言えば、
点数的に言うと先制・中盤と後半に取れたっていうのは凄く大きかったです。
【イニングスコア】
神|3 0 0 0 0 0 0 0 0 =3
中|4 0 0 0 1 0 2 0 x =7
5月4日(月) セ・リーグ公式戦「中日vs.阪神」【試合結果、打席結果】 中日、7-3で勝利!!! 初回3点を失うも逆転勝利!!!2連勝!!!
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(右)カリステ .167
2(三)福永裕基 .275
3(遊)村松開人 .261
4(左)細川成也 .327
5(捕)石伊雄太 .300
6(一)ボスラー .216
7(中)鵜飼航丞 .314
8(二)田中幹也 .218
9(投)中西聖輝 .333
P:中西 聖輝 5.23
【阪神スタメン / 打率】
1(中)髙寺望夢 .250
2(二)中野拓夢 .302
3(右)森下翔太 .314
4(三)佐藤輝明 .407
5(一)大山悠輔 .298
6(左)前川右京 .269
7(遊)小幡竜平 .321
8(捕)伏見寅威 .121
9(投)門別啓人 .—
P:門別 啓人 -.–
…
『CBCラジオ 試合後 中日・井上一樹監督の談話』

─プロ初勝利をプレゼントしたと言っていい打線。もう、どれも先制、中押し、ダメ押し。良い当たりだったと思いますが。
井上監督:
そうですね。
もう本当に、
細川のね、最初の初回の一発も大きかったですし、
中押しの石伊ですか、
そして、まぁ何と言っても、あの最後の阿部のね、
代打で送って1打席にかける思いというか、
そういったところが凄く阿部の場合はありますんで、
その思いがね、ちゃんと2点という形になって中西を援護したという。
本当に攻撃面で言えば、
点数的に言うと先制・中盤と後半に取れたっていうのは凄く大きかったです。
中日・井上一樹監督、平田良介コーチが三塁ベースコーチを外れた理由を説明する
中日・井上一樹監督、ドラフト1位・中西聖輝が7回裏の攻撃中にキャッチボールを行っていた理由を明かす
井上監督が評価です。












