
■2026.03.10 スポニチアネックス
「井端さんが僕の基礎」現役選手が明かした名手・井端コーチの教え 結果につながり「自信に」 – スポニチ Sponichi Annex 野球 https://t.co/0EYz4qZqPr
— スポニチ野球記者’26 (@SponichiYakyu) March 10, 2026
世間では世界一をかけた
— NHKベースボール (@nhk_baseball) March 8, 2026
“アレ”が盛り上がっていますが…
今夜9時からは #球辞苑
中継にも映らず
野手の動きが見えづらい
【カットプレー】
⚾️最も多いのはどの中継か?
⚾️ステップの大切さとは?
今夜も「ここまでやるか!?」の
ニッチさで奥深さに迫ります❗️
BS🟦3/8(日)夜9時 pic.twitter.com/dZzDEs2XOX
■2026.03.10 スポニチアネックス
「井端さんが僕の基礎」現役選手が明かした名手・井端コーチの教え 結果につながり「自信に」
昨季のカットプレーで最も走者を仕留めたカットマン、つまり内野手としてカットプレー最多補殺(4回)を記録したのは中日・山本泰寛内野手(32)と明かされた。カットプレーに関与したのは11回で補殺が4回。二塁手でも中継に入ったが、アウトにしたのは本塁、三塁各2回、いずれも遊撃手としてだった。
番組の取材に応じた山本は「僕はカットプレーは得意なプレーだと思っているので自信持って常にやっていますね」。カットへの入り方については「打球を追って自分がラインをつくるんじゃなくて、外野手がどこで打球処理するのかっていうのを予測して、そこでラインをつくってあげると結構早くいい感じに真っすぐ直線上に入れると思うんで、そこは意識しているところですね」と明かした。だが、時には外野手と送球する塁を結んだ直線上ではなく「逆くの字」の位置に入ることもある。また、外野手に正対して両手を上げて体を大きく見せ、送球の的になることも大事。プレーのスピードを上げるためジャンプして半身で捕球し、着地しながら右足、左足とステップして最後は「多少遅くなってもいいんでしっかり軸足乗せて大きく使って投げることで正確性、強さが出ると僕は思っていますね」と語った。ステップの際には軸足にしっかり体重を乗せる。それを教えてくれたのが井端氏だそうで「“しっかり軸足に乗せなさい”“軸足に乗せたものを前側に移しなさい”っていうのは凄く言われてた。井端さん(の指導が)が僕の基礎になってるかなと思います」と感謝した。
番組の取材が終わって緊張が解けると、山本は「自信になりました」と3度繰り返し、「カットプレー…自分、早いんだなっていう」と笑顔を見せていた。
記事全文を読む
中日・山本泰寛、試合前にやっていることを明かす【動画】
中日・井上一樹監督「誰かがシャキッとしてくれればいいんですけど…。安定の山本か、期待の村松か、大外からの辻本かって感じですかね。ルーキーの新保も面白い。肩が良くて送球も悪くない。評価は高いんですけどね」
山本選手が語りました。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
今シーズンもたのむ
うまく入られなくて何回も言われたな