
■2026.01.27 CBCテレビ
■2026.01.27 CBCテレビ
権藤博さんが井上ドラゴンズの展望を語った「今年はいい戦いができる!」
竜を去った選手たちを惜しむ
講演の中では、低迷を続けるドラゴンズ、特に立浪和義監督時代に3年連続最下位だったチーム構成についても語った。他球団へトレード移籍した選手、郡司裕也、阿部寿樹、そして、京田陽太の名前を挙げて、それを惜しんだ(阿部は今季ドラゴンズに復帰)。特に郡司については、北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督の下で、4番を務める打者にまで成長したことに触れた。
逆に、現役ドラフトでドラゴンズにやって来て開花した細川成也も例に挙げて、「隣の芝は青く見える」ということわざを引用した。まずは自分の手元にいる選手ときちんと向き合い、指導していくことの大切さを説いた。
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権藤博さん「一番いかんかったのは、みんなが『オフは肩を休ませろ』って言うからそうしたら…」
権藤博さん「35勝したプロ1年目、実は長嶋さんからは一つも三振を取れなかった。310個も取ったのに」
権藤博さんが語りました。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
郡司は去年は素晴らしかったけど1年目2年目は数字だけ見たらサードとしては全然物足りないし
アリエルもそうだけどドラゴンズ時代はキャッチャーで出たい気持ちが強そうだったしトレードしたから成功した例だと思うけど
京田も阿部も他球団では所詮サブ
涌井や齋藤、中日に来てくれた選手のが存在感は大きい
立浪以降ドラフト戦略や育成方針作りと変わった部分も多い
必要な時間だったと割りきって現実と向き合って前に進むしかない
残ってたとしても今と同じような成績残せてたかは怪しい
レギュラーだった阿部京田はともかく石岡、郡司山本、岩嵜辺りの中日時代の成績考えればそこまでトレード時騒ぐほどかとマジで思う
こっちだって松葉や細川や齋藤など移籍きっかけで覚醒した例を多く見てるだろうに