
■2026.01.25 RadiChubu-ラジチューブ-
中日OB・祖父江大輔、新人時代の能力テストでの「言い訳」を明かす
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投手の半分以上
今年デビューした金丸投手は、白黒の濃淡の識別がつきづらいことが視力検査で判明。
2024年の3月、侍ジャパンとして出場した欧州代表との壮行試合では、マウンドからサインがよく見えるように、キャッチャーの爪にマニュキュアを塗ってもらったそうです。
祖父江「野外のナイターの試合だと、光の加減でキャッチャーのサインが全く見えない投手が半分以上出て来るんですよ」
そのためキャッチャーの爪にマニュキュアや黄色とかピンクの蛍光シールを貼るんだそうです。ちなみに祖父江さんは社会人時代にレーシックをしたので今でも2.0。ナイターでも問題なく見えていたんだとか。最近の課題は老眼だそうです。
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祖父江大輔さんが語りました。










