
■2026.01.28 高木 豊 Takagi Yutaka – YouTube
【片岡篤史に聞きたい】中日ドラゴンズのAクラス可能性は?今季の注目ポイントについても聞いてみた!
【片岡篤史に聞きたい】中日ドラゴンズのAクラス可能性は?今季の注目ポイントについても聞いてみた!
岡田彰布氏も言及〝中日今年は強い〟説 片岡篤史氏も同意「選手を固定できる段階に入った」|東スポWEB https://t.co/VCUn4eTH7k
— 東スポ (@tospo_prores) January 29, 2026
■2026.01.29 東スポWEB
岡田彰布氏も言及〝中日今年は強い〟説 片岡篤史氏も同意「選手を固定できる段階に入った」
「今年、タイガースのライバルの一番手として、ドラゴンズの名が挙がるのは理解できますね。昨季、唯一阪神に勝ち越しているチームですから」
高木氏が「井上監督は明確に『捕手は石伊』『一塁はサノ』『二塁は田中』と名を挙げて、メンバーの固定ができるような段階に入ってきたと思う。戦力が充実してきた感がある」と水を向けると「メンバーを固定できるだけの力が選手についてきた。石伊は送球でチームを助けられる存在。三塁にはボスラーと福永と石川と高橋周平がいる。一番決まっていないのは遊撃ですね。去年は山本や村松に守らせましたが、ここにある程度の選手を固定できれば」と片岡氏も応じる。
「遊撃の争いは横一線ですね。オープン戦でいい結果を出した人間が結果を出すと思う」と春の競争の活性化に期待を寄せた片岡氏は「右翼は上林、中間に岡林、左翼に細川が基本線」との外野布陣も予想。「(ホームランウイングの設置で)球場が狭くなることでこれまで1、2点の勝負になっていた野球が4点、5点の勝負になると思う。点が入ることに飢えているチームなのでかなりの効果があると思う」と語った。
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ドラゴンズへの期待です。










