
■2026.01.13 ATV青森テレビ
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WBC連覇へ “怪物”になる 中日・松山投手「データの中で野球をやっていても怪物は生まれない」育成ドラフトから史上初のセーブ王に輝いた竜の若き新守護神「勝つか負けるかの世界。人生かかっている」後輩らが日本代表での活躍に期待
※中学時代の卒業文集を見る中日松山投手
「僕の時のね、まだめっちゃ若いですね」
Q.当時は、どんな生徒だったんですか?
「やんちゃだったんで、めんどくさい生徒だったと思います。先生は」
「理にかなっていないことがあれば、信念を通す生徒だったんで」
Q.先生に反発する時期もあった?
「もちろんですね。はい、でも野球好きだったんで、野球はしっかりやりながらですよ」
Q.中学時代からプロ野球選手という目標はあった?
「いや、もう全然目指してなかったです」
Q.当時の目標は?
「公務員とかでしたね、普通に」
「高校の夏の予選であっさり負けて『俺の野球人生これで終わるのか』と思った時に、親に『4年間野球やらしてくれないか』と相談して…。そしたら親からは『じゃあ、4年間で区切りつけなさい』と言われて…。やるからにはプロを目指そうと思って本気で目指した」
「諦めたことはないです。もうできると思ってやってました」
そして4年次にはリーグを代表する投手に成長、プロから指名を受けました。
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CBC・光山雄一朗アナ「松山晋也投手のポーズではない?」 中日・田中幹也「ではないです。一緒にしないでほしいです(笑)」
中日・松山晋也「ドラゴンズの松山と申します」「何が一番嫌なボールでしたか?」 落合博満さん「速い真っすぐだよ」 松山晋也「今、真っすぐが多いんです。どんな球種を増やせばいいですか?」 → 落合博満さんは…
松山投手が振り返りました。












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