
■2026.01.10 名球会チャンネル – YouTube
大島洋平・坂本勇人・浅村栄斗が衝撃発言! 現役トップ選手の“リアルな葛藤” <日本プロ野球名球会>
(※00:56~)



















大島洋平・坂本勇人・浅村栄斗が衝撃発言! 現役トップ選手の“リアルな葛藤” <日本プロ野球名球会>
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■2026.01.13 日刊スポーツ
巨人坂本勇人が共闘呼びかけ 中日大島、楽天浅村へ「頑張りましょう、1年でも長く」
浅村は、先輩2人に聞きたいことを聞かれ「何歳くらいまで野球をやるイメージがあるか、その辺を聞いてみたいです」と大島と坂本に尋ねた。
大島は「もう40歳ですけど。いやぁ、決めてない」と返答。坂本は「僕も40歳までやりたいとかないんですよ。でも、やってるかもしれないじゃないですか。全然、想像ついてないですね」と話した。
坂本は「代打だけになったら大変よ」と話すと、浅村も「僕もそれが今年(25年シーズン)、結構あったので、ベテランの人とか、どういうモチベーションで、どういう終わり方をイメージするのかっていうのは、ちょっとずつ考えています」と話した。
大島は「それは、年々考えるようになってくる。今までは野球をやるのが当たり前くらいに思ってたから。でも、終わりがどんどん近づいてるから、それが来年なのか、再来年なのか、わからないですけど、考える量は増えてきてるよね」と話した。
坂本は「僕もめっちゃ増えてますね。オレ、辞めた方がいいんちゃう? って思う時、ありますもんね。ベンチで試合を見てる時とか、『何してるんや、オレ』って」と素直な思いを語った。大島は「その葛藤が出てくると思うけど、そこに負けるとみんな辞めていってるから」と言うと、浅村も「それはすごく感じましたね」と話した。
坂本から「思わん方がいい気がする」と言うと、大島は「誰に聞いても、現役が一番いいぞって言う。辞めた人がみんな言うから、辞めた後にみんな思ってる」とコメント。坂本は「頑張りましょう、1年でも長く」と共闘を誓った。
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中日・大島洋平、スタメンで出られないことへの思いを打ち明ける
中日・大島洋平「メシ代がかかるし、『来なくていいよ』って言ってるんですけど、みんな来るんですよね」
大島選手が語りました。










