今日の人気記事



中日・井上一樹監督、沖縄春季キャンプを「ポジティブ・バトル(PB)キャンプ」と命名する → その意味は…

井上一樹

■2025.01.30 日刊スポーツ




■2025.01.30 日刊スポーツ

【中日】井上監督、春季キャンプは「ポジティブバトルキャンプ」アピール合戦期待「評価高くなる」
中日・井上一樹監督、沖縄春季キャンプを「ポジティブ・バトル(PB)キャンプ」と命名する → その意味は…

 「ポジティブさをアピールするキャンプではなく、ポジティブの上にさらに、『俺の技術を見てくれ』、『俺を使ってくれ』という(バトルの)ようなものを期待している」。指揮官は、昨秋以来の沖縄入りに、選手によるアピール合戦をたきつけた。「指揮官が明るい感じのものが好きだということは浸透している。みんなでチーム一緒にやることを前面に出すことを見せてくれれば、評価は高くなる。若いのもベテランも関係ない」。チーム最年長の大島から高卒ドラフト新人までの競い合いを期待した。

 競争でのポイントゲッターにはご褒美も。「時と場合によっては、今日は内野陣来いよ、野手来いよ、投手来いよ、っていうの(会食)があってもいい。頑張って、今日はいいポイント稼いだね、みたいなの(会食)があるんだったらいいのかな」とニヤリ。高級ステーキ、焼き肉ざんまいか。今季のスローガンは「どらポジ」。ポジティブ指揮官が、キャンプ前に選手たちにニンジンをぶら下げた。

記事全文を読む

中日・井上一樹監督、梅津晃大が2軍読谷キャンプスタートとなった理由を説明する


中日・井上一樹監督、田中幹也が2軍読谷キャンプスタートとなった理由を説明する


井上監督が説明です。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 7 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。