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中日・立浪和義監督が「まだまだ打線として詰めの甘さはありますね」と語った場面

立浪和義

■2024.07.30 セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」

【イニングスコア】
ヤ|0 0 0  0 0 0  0 0 0 =0
中|1 0 0  1 3 1  0 0 x =6
7月30日(火) セ・リーグ公式戦「中日vs.ヤクルト」【試合結果、打席結果】 中日、6-0で勝利!!! 投打ガッチリ噛み合い連敗ストップ!!!

【7/30 中日 vs 東京ヤクルト ゲームハイライト】





『東海ラジオ 試合後 中日・立浪和義監督の談話』
中日・立浪和義監督が「まだまだ打線として詰めの甘さはありますね」と語った場面

─勝利監督、立浪監督に伺います。6-0の快勝でしたが、今日のゲームを振り返っていかがでしょうか?

立浪監督:
まぁ相手のヤフーレという投手が、

なかなか今年、攻略できなかったんですけども、

初回にバントのミスからラッキーな、ああいう形で、

今日は宏斗ですから、

先制できたのは大きかったかなと思います。




(追加取材)

吉川アナ:
やはり初回に先制点というところに関してなんですが、

 立浪監督:
 先に点を取れば、

 今日は高橋宏斗なので試合も有利に進められる。

 欲を言えば、

 初回、細川のところで、
 
 もう少し点が入っていれば良かった。

 まだまだ打線として詰めの甘さはありますね。


ということですね。


■2024.07.30 中日スポーツ

中日・立浪監督、初回からバント「先に点を取れば、特に宏斗ですから」7月の高橋宏は無失点「向上心を持って続けて」
中日・立浪和義監督が「まだまだ打線として詰めの甘さはありますね」と語った場面

▼連敗を5でストップ
相手のヤフーレ投手はこれまでなかなか攻略できなかったけど、初回、バントのミスからラッキーな形で点が入った。宏斗(高橋)ですから、先制できたのは大きかった

▼初回からバントを仕掛けた
先に点を取れば、特に宏斗ですから優位に試合を進められると思ってサインを出した。欲を言えば、細川のサードゴロのところでもう少し点が取れれば。サードが下がってくれていたので1点入ったけど。まだまだ詰めの甘さがある

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中日・立浪和義監督、中田翔とカリステが試合を欠場した理由を説明する


中日・立浪和義監督、落合英二コーチがこれまで2軍投手コーチになっていた理由を説明する


立浪監督が指摘です。

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 38 件のコメント
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