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中日ドラフト4位・福田幸之介、プロ初先発を振り返る

■2024.07.07 ファーム公式戦「オリックスvs.中日」

【イニングスコア】
中|0 0 0  0 0 0  0 0 0 =0
オ|0 0 1  2 0 0  0 1 x =4
7月7日(日) ファーム公式戦「オリックスvs.中日」【試合結果、打席結果】 中日2軍、0-4で敗戦… ドラフト4位・福田幸之介が公式戦プロ初先発 完封負けで貯金19に…





中日ドラフト4位・福田幸之介、プロ初先発を振り返る
中日ドラフト4位・福田幸之介、プロ初先発を振り返る
中日ドラフト4位・福田幸之介、プロ初先発を振り返る

【投球結果】
福田(石橋)=3回1失点
1右 飛|空三振|一ゴロ
2左 安|二 飛|四 球|二ゴロ|遊ゴロ
3四 球|捕犠打|二 飛|右安①左 安四 球|中 飛
投手(捕手)=結果



■2024.07.07 中日スポーツ

【中日2軍】ドラフト4位・福田幸之介、収穫と課題のプロ初先発 三者凡退スタートもリズムつくれず3イニング1失点
中日ドラフト4位・福田幸之介、プロ初先発を振り返る

 中日のドラフト4位・福田幸之介投手(18)が公式戦初先発。自己最速タイの152キロを計測するなど3イニングを投げて3安打1失点。3四球、1奪三振という内容にまとめた。

 収穫と課題の詰まったプロ初先発となった。初回は先頭の元を直球で右飛に仕留めると、続く茶野は粘られながらも150キロの内角直球で空振り三振。さらに広岡を152キロ直球で一ゴロとし、三者凡退でスタートした。

 2回は安打と四球で1死一、二塁のピンチ。ここは野口を二ゴロ、福永を遊ゴロとして切り抜けたが、続く3回は先頭・来田への四球と犠打で1死二塁と攻め込まれた茶野は二飛としたが、続く広岡には外角への直球を右前に運ばれて、先制を許した。さらに、内藤の左前打と横山への四球で2死満塁。何とか大城を中飛に抑えて、最少失点で乗り切った。

 降板後の福田は「課題の立ち上がりはよかったけど、その後はリズムをつくれませんでした」とコメント。

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中日ドラフト4位・福田幸之介が公式戦プロ初登板!!! 高卒ルーキーがナゴヤ球場で最速151km/hを計測する衝撃デビュー登板!!!


中日ドラフト4位・福田幸之介、ここまで登板が無かった理由は…


2回以降を反省です。

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