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中日・村松開人、ルーキーイヤーは「いろいろと打ち方を変えたりして、1年間やっても答えが出ないまま終わりました」 → 今オフから…

村松開人

■2024.03.06 中日スポーツ



■2024.03.06 中日スポーツ

【中日】開幕二遊間争いには俺もいる!村松開人、2安打4打点と猛アピール「今はしっかり振れていることが手応え」
中日・村松開人、ルーキーイヤーは「いろいろと打ち方を変えたりして、1年間やっても答えが出ないまま終わりました」 → 今オフから…

 開幕二遊間争いには俺もいる―。試合終盤につながりを見せた打線の中心に、勝負強さを発揮した村松がいた。

 2点ビハインドの7回2死一、二塁で代打として登場し、オリックスの3番手・比嘉が投じた3球目の直球をうまくミート。左前適時打で反撃の起点となる1点をたたき出した。さらに、8回の1死満塁では阿部の2球目を強振。右翼線を破った打球は走者一掃の三塁打となった。

 「積極的に振ろうと思いました。(1打席目は)1球で仕留めたかったですが、結果的に3球全部振っていけたのがよかったです」。ルーキーイヤーだった昨季は計98試合に出場したものの、打率は2割7厘。「いろいろと打ち方を変えたりして、1年間やっても答えが出ないまま終わりました」。反省を踏まえ、オフから「しっかり振る」をテーマに掲げてきた。

 「どういう打撃をしたいかでアプローチの仕方も変わる。今はしっかりバットを振れていることが手応えです」。ここまでのオープン戦で福永やカリステ、ドラフト3位の辻本(仙台大)、育成のロドリゲスらが日替わりでスタメンに名を連ねる中、村松も2安打4打点と結果を残した。

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しっかり振ることをテーマに取り組みです。

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