
■2024.01.26 田尾安志【TAO CHANNEL】公式YouTube – YouTube
現役時代プレッシャーで不眠症⁈ ひたすら練習した決め球とは?【浅尾拓也さんコラボ前編】
現役時代プレッシャーで不眠症⁈ ひたすら練習した決め球とは?【浅尾拓也さんコラボ前編】
■2024.01.27 デイリースポーツ
中日 イケメンの浅尾コーチが激白「現役時代は不眠症に」11年MVP獲得も「素直に喜べなかった」田尾氏に明かす
浅尾コーチは2012年以降、故障に苦しんだ。田尾氏はデビュー当時から「投げ方を見てね、肩、肘を壊さないか心配だった」と明かすと、浅尾コーチも「良く言われました」と笑みを浮かべた。登板過多で選手生命が短くなったという周囲の指摘について、本人は否定。「僕の中では大事に使ってもらっていました。連投も3か4あったかなと。状態を常に確認してもらって、自分も投げたかったので」と言い切る。
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当時の中日・中原勇一スカウト「日本福祉大に強烈なピッチャーがいる」
アジアウインターリーグを視察した侍ジャパン・吉見一起コーチが「あいつ、楽しみやなぁ」と語っていたのが…?
浅尾コーチが語ります。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
短命であったとしてもこの先も語り継がれるであろう伝説を作ったのも事実
そんな中で身体面でも精神面でも出来る限りのケアをしてくれたってことなんだろうけど
長く細い道活躍よりも短く太い選手として活躍することを選んで
選手生命を全うしました。
自分の意志を汲んでくれたから、中日首脳陣に潰されたとも思っていないから現役引退後もコーチとして残っているし
やりたい野球がやれたと色んなyoutubeやインタビューで言っているのを聞きます
だからこそ、ある程度自分のやりたいことをやりきって現役を終えられた実感があるからこその幸福感なんだろうと推測します
現役が長いから幸せというのはあくまで一般論であり周りの主観といえばそれまでですからね
2010の日本シリーズでは連投の上、最終試合で4イニングまたいだりしてたもんね
2011も20試合以上またいでるみたいだし、いつもTV越しに心配しながら投球を見てた記憶
「終盤の優勝争い中に退任が決まって浅尾の負担が増えた気がする」、(インタビュアーに「岩瀬さんの口からは言えないでしょうが、辞めると決まったから投手を使い潰そうと…?」と聞かれて)「絶対に優勝して見返そうという考えだったと想像した。浅尾の負担が増えたのは、翌年のことを考えなくていいから」というようなことを答えてて、結構ズバッと言うんだな…と思った
でもそれで酷いときには「2011年の優勝は浅尾を酷使しただけの意味のない優勝だ!」と言う人がたまにいるけどそれは違うと思うんだよね
それを言ってしまうと浅尾の2011年の中継ぎで初のMVPと言う功績を否定する事になってしまうし
少々のケアや配慮しても回数や登板数や回跨ぎ減らすとか抜本的に変えないと無理
ただこれについては本人が問題ないといってるわけだからそれをとやかく外野が言うのは野暮
ただ今後そういった選手減らすことは必要