
■2024.01.16 中日新聞
中日ドラゴンズ、ドラフト1位の草加勝が右肘靱帯損傷 手術せず状態を確認
— 中日新聞 (@chunichi_denhen) January 16, 2024
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■2024.01.16 中日新聞
中日ドラゴンズ、ドラフト1位の草加勝が右肘靱帯損傷 手術せず状態を確認
草加は15日にナゴヤ球場での新人合同自主トレーニング中に違和感を訴え、名古屋市内の病院へ向かっていた。16日はウオーミングアップから参加したが、キャッチボールはしないなど一部別メニューでこなした。現時点では手術せず、当面はノースローで状態を確認しながらトレーニングを行うという。
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中日・立浪和義監督、ドラフト1位・草加勝について言及する
中日ドラフト1位・草加勝、上半身の違和感でキャンプ2軍スタート濃厚… 立浪和義監督が説明する
現時点では手術せずに様子を見る方針です。













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
まぁ現時点ではって話だし程度もわからんからなんとも言えんけど…
とにかく良い方向に進むのを祈るしかない
梅津はトミージョン手術を受け、去年の8月末に一軍復帰
一方奥川は保存治療を選んだが、一向に症状が良くならない
梅津復帰登板がヤクルト戦だったせいか、ヤクルトファンが奥川も早くトミージョン受けろと嘆いていたな
ファンとしては少しでも早い復帰を待つのみ
他の中日選手を見ても、必要だと判断したら球団はさせるだろうから、外野からとやかく言ったってしゃーないわな。
軽度だったとしたら保存で一応治るし、いくら成功率の高い手術とはいえ肘にメス入れるのは考えたいわな
球団、医者、手術した先輩達としっかり話して決めてくれ
医師から何て言われてるか分からんし何とも言えん
決断するときは来るかもしれん
だが、本家カーショウや田中将大のようにPRP注射で治せればいいが、大谷翔平や保存療法選んだ岩嵜みたいに結局手術するしかなかったとかだと時間を無駄にするわけで、決断は難しいわね。
今のところは当面は様子見が正解
1991年 近藤真一
2009年 久本祐一
2013年 吉見一起
2018年 ディカーソン(MLB時代)
2020年 田島慎二
2021年 木下雄介
2022年 梅津晃大、岩嵜翔