今日の人気記事



中日・石川昂弥「実はバットをほんの少し短く持って、すり足打法で打った」 柳裕也「何でオレの投げているときに、バットを短く持って打たなかったんだ。もっと早く打て、遅いわ!」 石川昂弥「すみません(笑)」

■2024.01.03 新年に吠えろ!新生ドラゴンズ 勝負の冬2024


■2024.01.03 テレビ愛知

中日・石川昂弥、ノーノー未遂の柳から「もっと早く打て」と叱責 モルックでは勝利の好投で笑顔


思い出の1打は8月13日広島戦のホームラン
中日の石川昂弥(22)が昨シーズンの思い出の一打として、8月13日広島戦の延長10回に放った11号同点ホームランを挙げた。この試合で史上13人目の“ノーヒットノーラン未遂”になった柳から 「もっと早く打て」とツッコミが入った。

2023年の広島戦を振り返る
8月13日広島戦、先発の柳が9回無安打無得点ながら打線の援護がなく延長戦に突入。10回に変わったマルティネスが堂林にシーズン初のホームランを打たれ、リードを許してしまった。マルティネスは、開幕から続いていた自責点0の記録が37試合目でついにストップ。

その裏、先頭打者として打席に立った石川昂弥は「ライデル(マルティネス)がついに点を取られてしまったことばかりに考えがいっていた。(先頭打者として)何とか塁に出たかった」と当時の心境を明かし、「実はバットをほんの少し短く持って、すり足打法で打った」と告白。そこに相手投手の甘いストレートがきてジャストミートできた、と振り返った。

柳「もっと早く打て、遅いわ!」 石川昂弥は苦笑い
ノーノー未遂となった柳からは「何でオレの投げているときに、バットを短く持って打たなかったんだ。もっと早く打て、遅いわ!」と突っ込まれると、「すみません」と苦笑いを浮かべていた。

試合は石川昂弥のホームランに続き、宇佐見にもホームランが出て逆転サヨナラ勝ち。劇的な幕切れに井戸田も「歴史に残る試合だった」と当時のことを思い出したのか興奮気味に話していた。


記事全文を読む

中日・大島洋平が「はよ打て!」「もう、やめるぞ!」と石川昂弥&岡林勇希に言っていたことが…


中日・立浪和義監督、石川昂弥は「様子を見る対象」


あの一発についてコメントです。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 8 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。