
■2023.12.18 ナゴヤ球場練習
【中日】ブライト健太、今年6月に入籍していたことを発表 「仕事にも理解があり優しい」 #ブライト健太 #中日ドラゴンズ https://t.co/GghFOdoZ0Y
— 日刊スポーツ (@nikkansports) December 18, 2023
■2023.12.18 日刊スポーツ
【中日】ブライト健太、今年6月に入籍していたことを発表 「仕事にも理解があり優しい」
ブライトは上武大から21年ドラフト1位で入団。1年目は1軍出場がなかった。今季は開幕1軍スタートで、2軍との行き来はあったが33試合0本塁打、4打点、打率2割4分1厘。シーズン終盤には左翼などでのスタメン出場で活躍し、来季へのスキルを上げた。
来年1月は、2年連続でヤクルト塩見の自主トレに参加する。「(ソフトバンクから)上林さんらも入団した。大島さんもいるので、シーズンに入ると、なかなかチャンスはもらえない。開幕スタメンを取れるように準備したい」。3年目のブレークを、妻のサポートで望む。
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開幕からのスタメン奪取に燃えています。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
来季の外野争いはより厳しくなることが予想される。細川はようやく手に入れたポジションを奪われまいと必死になるだろうし、岡林・大島も意識はチーム1,2を争う程に高い。実績のある上林も加入し去年の細川同様に背水の覚悟で生き残り競争に臨んでくる。ブライトも鵜飼も大島・細川・岡林を追い抜くつもりで必死に課題を克服しなければ厳しい競争には勝てないと思う。今季の延長で少しだけ成長を見せる程度では1軍のベンチに入れる保証はないかな。
だからなかなか大島から奪えない
鵜飼かブライトを弟子入りさせて、ファーストの守備を仕込んで欲しい。