
■2023.12.10 中日新聞
防御率1.27 中日・松山晋也の覚醒「貪欲に、ねじ伏せる」 育成入団…遠慮しないぞ
— 中日新聞 (@chunichi_denhen) December 10, 2023
選手6人のシーズンを振り返る連載「飛躍への一歩」の3回目です。
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■2023.12.10 中日新聞
防御率1.27 中日・松山晋也の覚醒「貪欲に、ねじ伏せる」 育成入団…遠慮しないぞ
ドラフトの指名が何位だろうと関係ない。頭で分かってはいても、どこかに気後れがあったのかもしれない。「遠慮はいらない」。育成選手で入った新人松山がそう確信したきっかけは、開幕間もない4月ごろにあった。
選手寮「昇竜館」での一幕。中原勇一館長が寮生の和気あいあいとした雰囲気を見かね、一堂に集めて「もっとがむしゃらにやれ」と叱咤(しった)したことがあった。通算26試合出場にとどまった自身の現役時代の悔いも踏まえたメッセージ。「自分ももっとやっていいんですか」と最も反応したのが松山だった。
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中日・松山晋也が新人合同自主トレ期間の寒い中でもブルペンでバンバン投げ込む → 福谷浩司は「アピールなのかな」と思っていたが…
中日・松山晋也、来季背番号について問われると…
松山投手が、がむしゃらに取り組むきっかけです。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
「お前はもう少し抑え目にしてくれ」
とつい言いたくなる笑
喧嘩しろとは言わんけどある程度ギスギスしてないとね
特に同じポジションや役割が被ってる選手が活躍したらその分自分の年俸や選手生命が危うくなるわけだし
寮生が活躍しようがすぐクビになろうが給料変わらんのに
わざわざ時間割いて嫌なこと言ってくれたことに感謝しないと
チーム内で仲がいいのはいいことだがそれだけではダメだよな。
勝利を目指す仲間でありポジションを争う敵でもあるんだから。
今こんな根性が目に見えて溢れる投手はなかなかいない。